ゲーム 用語

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このページの目次• 1 【ゲーム】ジャンル名の一覧!英語や略称はこれだ!• 1 RPG• 2 FPS• 3 TPS• 4 シューティング• 5 アクション• 6 ADV• 8 シミュレーション SLG• 9 ストラテジー 戦略• 10 RTS• 11 パズル• ゲーム 用語 レース• 13 音楽 リズム• 14 スポーツ• 15 MMO• 16 MOBA• 17 ローグライク• square-enix. RPGは、Role playing game ロールプレイングゲーム の略で、「プレイヤーがゲームのキャラになりきって遊ぶ」ジャンルの総称。 『ドラゴンクエスト』シリーズや『ファイナルファンタジー』シリーズ、『ポケットモンスター』シリーズなどが有名ですね。 もともとはテーブルゲームから生まれた言葉ですが、現在ではTVゲームと切り分けるため、こちらをTRPG テーブルトークアールピージー、とあぷぐ と呼ぶようになりました。 こちらはこちらで、最近評価されています。 『クトゥルフ』や『シノビガミ』なんかが有名ですね。 FPS 「FPS エフピーエス 」は、First Person shooter ファースト・パーソン・シューター の略で、「1人称視点型の射撃ゲーム」を指します。 『Call...

【ネトゲ英語50選】オンラインゲームの英語の略語・スラング まとめ


全振り ゲームのキャラクターやアイテムのステータス(能力値)が上げられる場合において、すべての数値をひとつの項目につぎ込むやりかたを指します。 ぬるいゲーム、つまり難易度が低いゲームを好んで遊ぶゲーマーのことです。 なお、ソーシャルゲームの場合は利用規約の違反行為が明確でない場合も多いです。 ゲームの世界では、画面の構成力や操作の流れにより、ゲームのユーザーがキャラクターやアイテムなどを操作しやすいことを「ユーザーインターフェースが素晴らしい、できが良い」などというようになりました。 RPGで起きやすいですが、レトロなアクションゲームなんかでもよく見る現象です。

【ゲーム】ジャンル名の一覧!FPSなど、英語や略称では何と呼ばれている?


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丁寧に謝罪したいときは略さない方が適切。 sup? 「Wh タンク、 [ 「Th 暴言、 [ un 不 [ 「 [ w 「Wh 対戦 」の記事を参照。 文句だけ言って途中で 」。 この [ 砂 突撃 [ 少人数の PT 倉庫 持 」の記事を参照。 r 「w r 「R [ 「Sorry」の略。

【ゲーム用語】DIFFの意味とは?│はりぼう記


そのゲームの専用サーバーに集めないで、ハード同士をつなぐことでサーバー負荷などをかけずに済む。 致命的なバグやエラーを探し出すのが目的。 寝落ちは寝てしまって、ログアウトもしくは動かなくなることをいう。 コンピュータで自動レベル上げなどに使用することもあるが違法。 コピペミスや送信先ミスのこと 誤爆 誤って違うチャット欄に書き込んでしまうこと。

ゲーム用語一覧


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1.電気と電動機の基本
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2.電動機とその使い方
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   →電動機の基本原理と性質
 

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   3相交流電源に直接接続して始動、運転をする  
   可変電圧可変周波数(VVVF)電源による回転数制御      

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   3-1 VVVFインバータとは?

   3-2 IGBTインバータ
     
   3-3 PWMによる可変電圧  

4 インバータの制御

    4-1 V/f一定オープンループ制御
  誘導電動機電動機の回転数を広い範囲で変えるには、電動機の1次巻線に与える周波数を変える必要があります。
同時に電圧もV(電圧)/f(周波数)の比率を一定に保ちながら、変えることが必要になります。
                
                               図3.4.1 VVVFで運転するかご形誘導電動機の基本原理図

 図3,4.1に誘導電動機の動作原理図を示します。電動機の中を電気回路で模したものです。1次巻線に1次電圧
V1が印加され、1次電流i1が流れます。i1は励磁リアクタンスXに流れ、主磁束Φを発生させる磁束分電流i0とトルク分電流i2'のベクトル和になります。i2は誘導作用で、2次かごにi2を発生させます。i2Φが直交し、トルクを発生致します。i1i0i2は1次周波数(fs)で回転しております。fsはすべり周波数で、2次かごの導体をΦが横切り、2次にi2を発生させます。これが負荷電流で負荷トルクに比例致します。

 励磁分電流i0

       

で算定されます。リアクタンスは直流回路の抵抗と同じで、オームの法則が適用できます。しかし、リアクタンスは周波数に比例して変化します。ここで、Eは1次誘起起電力、 L0は励磁インダクタンスで電動機個体の定数、πはお馴染みの円周率3.14です。(2.13)式は

      

と書き直すことができます。E1/fの比率が一定であれば、励磁電流0が一定になり、一定の磁束が発生します。

は電動機の内部誘起起電力ですので、電動機1次電圧と1次周波数fを、V1/fの比を一定に保ち、変えますと、主磁束Φdが一定に保たれますので、2次電流i2は負荷トルクに比例します。これは回転数にかかわらず、負荷が必要なトルクを電動機は出せるということで、電動機の速度制御には必須のことと言えます。この性能を直流電動機の可変電圧による速度制御が持っておりますので、速度を変えねばならない用途に使われて来ました。

図3.4.2   直流電動機の原理図
 図3.4.2に他励直流電動機の原理図を示します。可変直流電源により、電機子電圧Vを変え、電動機の速度を制御しております。独立した励磁直流電源により、固定子の磁極が励磁されます。一定の励磁電流Ifを励磁巻線に流すことにより一定の主磁束Φを発生させます。Φは電機子巻線と直交しております。負荷機械に負荷がかかりますと必要なトルクを発生させるため電機子電流Iaが流れます。誘導電動機をV/f一定とし、一定の主磁束Φdを発生し、これが、2次かごの導体に直交することにより、負荷機械に負荷が印加されたとき、2次電流i2が負荷電流として流れ、電動機は必要なトルクを発生致します。これは、VVVF電源でV/f一定を保ち、電圧Vと周波数fを変えた場合、直流電動機と全く同じことになりますが、主な問題が2つあります。  1.電動機発生トルクが負荷の印加されたタイミングから少し遅れる。
    誘導電動機は内部インダクタンスの為、電動機に負荷がかかっても、直ぐ、2次電流が流れないので、電動機のトルクを発生するのがすこし遅れ     ます。電動機容量などにより、異なりますが、おおよそ、0.1~2秒程度遅れます
  2.最低のVが約5%程度であるので、始動トルクが不足したり、過剰なトルクを発生することがある。 
    
V/(f1+fs)比一定にして、Vを変えますが、主磁束を一定に保つにはE/(f1+fs)比を一定にせねばなりません。電動機内部抵抗や    インダクタンスの為の電圧ドロップがV1E1の差になりますが、V1が高いうちはその影響は小さいのですが、低くなると無視できません。このた     め、V/f比一定での制御は低速では出来ず、約5%程度からになります。そして、トルクが不足する恐れがあります。これを解決するため、「電圧ブ    ースト」が行われます。
 

図3.4.3 V/fi一定制御の電圧ブーストと発生トルク
  図3,4.3にV/f一定制御の低速領域で、V/f比より電圧Vを大きくする「電圧ブースト」を行った場合の電動機発生トルクの一例を示します。ブーストした電圧でより誘起起電力が大きくなると磁束が増加し発生トルクが大きくなります。特に5%以下では、電動機の特性により、必要トルクより大きなトルクを発生することが考えられます。これは負荷静止摩擦トルクが大きなブロワ―などでは、確実な起動できますが、電車の場合は所定の加速度で加速するための必要トルクを越えますので、車輪を所定の加速度より速く加速し、レールとの粘着限界を超え、空転することも考えられます。
       
   4-2 ベクトル制御

 これらのV/f比を一定にして電圧V、周波数fを変える方式の問題点を解決するのがベクトル制御です。ベクトル制御は磁束を作る励磁電流(磁束分電流)と直流電動機の電機子電流に当たる負荷電流(トルク分電流)を分けて制御し、直流電動機の特性をかご形誘導電動機で実現するものと言われておりますが、かご形誘導電動機では、制御出来るのは1次電流しかありません。この1次電流の大きさと磁束分電流との位相角、すなわち、1次電流のベクトル量を制御して、負荷の要求トルクを誘導電動機が直ぐ出せるようにしたのがベクトル制御です。

   誘導電動機の交流電流とd-q軸変換
 

図3.4.4 誘導電動機の交流電流とd-q軸変換
誘導電動機の1次巻線には3相交流電圧が印加され、交流電流が流れます。3相交流は120°の位相差で3つの交流が重畳して流れていますが、その大きさは変わらないので、1相分だけを考えます。図3,4.4の右側に誘導電動機の1次電流を示します。図3.4.1に示すように、1次電流i1は電動機の中で、磁束を作る磁束分電流i0と2次電流(負荷電流)に相当する1次側の電流、トルク分電流i2'に分かれます。トルク分電流i2'は磁束分電流i0より90°進んだ位相で流れているものと考えられております。しかし、このような交流のままでは電動機の性質の解析は難しいので、水平なd軸と垂直なq軸の2軸の座標の上にこれらの電流の大きさ(振幅)を置いてみることにしました。この座標系は360°で一回りしますが、0~90°の間を見れば、あとは同じと言えます。左のd-q軸座標の上のトルク分電流i2は磁束分電流i0より90°進んでおり、1次電流はi1この合成で得られます。かご形誘導電動機は1次電流の大きさしか制御出来ませんが、i1i0との位相角θも制御して、常にi2i0とを90°に保つようにすれば、電動機は負荷に応じたトルクをただちに出すことが出来ます。これが1次電流の大きさだけでなく、その位相も制御するベクトル制御です。
 

図3.4.5 基本的なベクトル制御ブロック図 

 基本的なベクトル制御の制御ブロック図を図3.4.5に示します。速度センサーを設け、1つのかご形誘導電動機を制御するもので、ベクトル制御の基本形です。速度制御の出力はトルク基準で、負荷機械の要求トルクになります。電流制御をすることにより、必要なトルク分電流
i2'を作ります。一方、磁束設定より、電流制御を行い、必要な磁束分電流i0を求めます。これらより、1次電流の大きさ(振幅)i1とd軸との位相差θをベクトル制御で求めます。1次電流i1の大きさ(振幅)i2'i0から中学の数学でお馴染みのピタゴラスの定理により求めます。位相差θは三角法のタンジェントの逆関数で算定致します。
 

そして、算定された振幅のiのサインカーブの交流電流を磁束電流i0のサインカーブからθ進んだ位相で作ります。このサインカーブは1次に与えられる周波数+fsで廻っております。これを3相交流にして、VVVFインバータに与えます。負荷機械の要求トルク(負荷トルク)が変わった時、i2'i0から90°進んだ位置になるようにの大きさ(振幅)と位相差を変えます。これにより、誘導電動機はすばやく、負荷トルクを出すことが出来ます。
 

図3.4.6 ベクトル制御の動作原理
 °図3.4.6で、何故、誘導電動機の従来のV/f一定制御では負荷トルクがかかっても、すぐ電動機はトルクを出すことが出来ないのか?、ベクトル制御を使えば出来るのか?をお話しましょう。
 右側に電動機のサインカーブの交流電流、左側のこれをd-q軸、2座標変換したベクトル図を示します。
誘導電動機に負荷がかかった場合(b)をご覧ください。磁束分電流
i0より、90°進んだところに負荷トルクに比例したトルク分電流i2'が流れます。この結果、1次電流i1i0よりθだけ進み、大きさはi0i2'とのベクトル和になります。無負荷(a)の場合、磁束分電流i0しか流れませんので、1次電流i1はこれと同じ位相のところに流れ、大きさもi0とほぼ同じです。V/f一定制御でVVVFインバータを制御した場合、(c)のようになります。のタイミングで負荷がかかった時、1次電流i1は大きくなりますが、流れる位相は磁束分電流i0と同じです。誘導電動機にはインダクタンスがありますので、2次電流が流れるまで、時間がかかります。約0.1~2秒遅れます。このため、負荷がかかっても、電動機がトルクを出すのが遅れます。ベクトル制御でVVVFインバータを制御した場合(d)で負荷がかかったとき、1次電流i1の大きさだけではなく、θだけ進んだ位相にシフトします。言い換えれば、トルク分電流i2'が90°進んだ位相で直ちに流れるように1次電流i1の瞬時値を変え、以降、そのサインカーブの交流電流にすることです。

 速度センサレスベクトル制御
 以上、述べましたのは、速度センサーを付けた1台の電動機を1台のVVVFインバータでベクトル制御を行うもので、0速度より、精密に制御出来ますが、1台のVVVFインバータで複数台の電動機を制御したり、設置環境のため、速度センサーを付けたくない場合は速度を電気的に算定してベクトル制御を行う方式があります。1次周波数とすべり周波数から速度を算定することが多いようですが、負荷の状態などにより、低速範囲での精度に限界があり、0速度より精密な制御とは行かないようです。

 電車への適用(素人の考察
 最近の電車はIGBTインバータによるかご形誘導電動機駆動が主流で、最近ではベクトル制御が適用されていることも多いようです。通常、1台のインバータで、4台もしくは8台の電動機を制御しているので、速度センサレスベクトル制御にならざるを得ないと思います。電車への適用の主目的は、トルクの即応性ではなく、始動時の粘着の改善による空転防止ではないかと思われます。速度センサレスでも電車の場合、始動時は必ず力行で、その加速トルクもそんなに変化しないように思われますので、始動時からベクトル制御が機能しているのかもしれません。
 はーさんは電鉄への適用は全く経験しておりませんので、決定的なことは言えませんが如何でしょうか?
       

(2016-12-27)項目変更
(2014-3-10)作成

こまっ た さん

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