スイートピー 花 言葉 怖い

Little Glee Monsterの歌詞一覧リスト


「体調はどう?まだ戻ってこれないの?」 という話でした。 その方々は 私がこうして 風谷 菜兎鹿として過ごしていることを知りません。 私が山に幽閉・軟禁状態で 日々命懸けで生きているのはなんとなく知っていますが 私の詳細については彼らは知りません。 いつもマスクをしていた私を、 配布されたお弁当を断る私を、 会場や控え室のトイレから出られなくなることがある私を、 舞台袖でHalsey ホール 体調が日に日に悪くなっていく私を、 みんなずっと見ていましたが 私の病がいつか良くなり必ず帰ってくるとずっと信じて 今も待ってくれています。 今回の連絡は、 来年 私が関わってきた活動の中の1つが大きな節目迎えるので それに向けて体調を整えてほしいというお話でした。 「今回ばかりは菜兎鹿ちゃんじゃないとダメなんだよ。 どうにかして戻ってこれないのかなって 関係者みんなで話しているんだけど… こっちでも最善を尽くすから 前向きに検討してもらえないかな」 と… 「これ、菜兎鹿ちゃんに渡してね」と 関係者伝いに 私にお気持ちや伝言を伝えてくれる人もいます。 「待っているよ」 この言葉はとても励みになりますが とても重みのある言葉です。 この言葉を私は実現しなければならない… もう何年もみんなを待たせてしまている… 来年には 待っている人たちに会えるように なっていたいです。 だから 私は治らないといけない。 絶対に良くなって戻らないといけない。 私を待っている人がいるんだもの… 私は風谷 菜兎鹿で 人に注目されたいとは思っていません。 "目立とうとしている"といろんな人に何度も言われましたが 私は風谷 菜兎鹿で目立ちたいとは思っていません。 だって以前の私に戻れば 自動的に大勢の人の目に触れるからです。 知らない人に 「菜兎鹿さんですよね!?」と 声をかけられたり 「一緒に写真を撮ってください」と サインを求められたり… そんなことが外に出られていることは 多々ありました。 通院中の病院でも 声をかけられたことがありました。...

#608 森生活500日 待っている人


いろいろ恋愛も経験されてるからこそ、深い詩が書けるのかもね。 若松さんがこの本を新潮新書から出版したのも頷ける。 そんな松田聖子の多くのヒット曲の編曲・作曲を手掛けながら 46歳の若さで早世した編作曲家 大村雅朗が スイートピー 花 言葉 怖い 大村作品の代表曲である「SWEET MEMORIES」から、 ファンにはたまらない隠れた名曲を収めた作品集。 大瀧詠一、筒美京平、松田聖子らとの知られざるエピソードを含め、 その挑戦の日々を松本隆本人へのインタビューと証言者たちの言葉から描き、 不世出の作詞家の本質に迫る。 でもVanity fair のアルバムのCrazy Shopper なんかは聖子に合っていて好きだったな。

徳永英明の歌詞一覧リスト


放送後記" title="怖い 言葉 スイートピー 花">
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し 愛が哀しいから 恋なんか もうしたくなかったと 微笑んで 涙浮かべてる君 怖いのは 僕も同じなんだよ だけど今 嘘はつきたくないよ 愛することを 知ってしまったら 子供にはもう 戻れはしないけど 人はきっと 強くなってゆくんだ 愛が哀しいから 涙をくれたんだろう 言葉だけじゃ 届かない日のために だから泣いていいよ その瞳の奥まで閉じないで 僕がすべて 受け止めてあげるから 夕暮れに 迷子が泣いているよ 大声で 名前を叫びながら スイートピー 花 言葉 怖い 愛しい人のことを まっすぐに 呼べる強さは何故? 誰も迎えに来てくれないのが 分かった日から 僕らは泣けなくなった ああ、だから 君に逢いたかったんだ 愛が苦しいのに 何故僕らは出逢うんだろう? 信じたいと 何度も願うんだろう? だから抱きしめるよ そう、何度も何度も何度でも その答えを 君とだけ見つけたい 愛が哀しいから 愛するしかないんだろう ひとりじゃない そう、信じたいんだろう だから抱きしめるよ そう、何度も何度も何度でも 君を決して 迷子にはさせないよ だから泣いていいよ 今 答えはひとつだけ 君のために 僕がここにいること 恋なんか もうしたくなかったと 微笑んで 涙浮かべてる君 怖いのは 僕も同じなんだよ だけど今 嘘はつきたくないよ 愛することを 知ってしまったら 子供にはもう 戻れはしないけど 人はきっと 強くなってゆくんだ 愛が哀しいから 涙をくれたんだろう 言葉だけじゃ 届かない日のために だから泣いていいよ その瞳の奥まで閉じないで 僕がすべて 受け止めてあげるから 夕暮れに 迷子が泣いているよ 大声で 名前を叫びながら あんなにも 愛しい人のことを まっすぐに 呼べる強さは何故? 誰も迎えに来てくれないのが 分かった日から 僕らは泣けなくなった ああ、だから 君に逢いたかったんだ 愛が苦しいのに 何故僕らは出逢うんだろう? 信じたいと 何度も願うんだろう? だから抱きしめるよ そう、何度も何度も何度でも その答えを 君とだけ見つけたい 愛が哀しいから 愛するしかないんだろう ひとりじゃない そう、信じたいんだろう だから抱きしめるよ そう、何度も何度も何度でも 君を決して 迷子にはさせないよ だから泣いていいよ 今 答えはひとつだけ 君のために 僕がここにいること 愛し足りないわけがない. もう時間がないのに まだ素直になれない 悲しみや苦しみを 背負って生きるために あなたと出会ったわけではないよ この心の痛みを 解き放てる術など 未来に歩き出した あの日の私たちに もう一度、舞い戻るしかないの 愛し足りないわけがない. ずっとあなただけの、そばにいる 過去への償いより 明日への希望だけを いまは持ち続けよう あなたのためだけではなく この恐れに打ち勝てるように 愛し足りないわけがない. ずっとあなただけの、そばにいる 一瞬足りと切れぬよう ずっとあなただけの、そばにいる もう時間がないのに まだ素直になれない 悲しみや苦しみを 背負って生きるために あなたと出会ったわけではないよ この心の痛みを 解き放てる術など 未来に歩き出した あの日の私たちに もう一度、舞い戻るしかないの 愛し足りないわけがない. ずっとあなただけの、そばにいる 過去への償いより 明日への希望だけを いまは持ち続けよう あなたのためだけではなく この恐れに打ち勝てるように 愛し足りないわけがない. ずっとあなただけの、そばにいる 一瞬足りと切れぬよう ずっとあなただけの、そばにいる 会いたい ビルが見える教室で ふたりは机並べて 同じ月日を過ごした すこしの英語と、バスケット、そして 私はあなたと恋を覚えた 卒業しても私を 子供扱いしたよね 「遠くへ行くなよ」と 半分笑って、半分 真顔で 抱き寄せた 低い雲を広げた 冬の夜 あなた 夢のように 死んでしまったの 今年も海へ行くって いっぱい 映画も観るって 約束したじゃない あなた 約束したじゃない 会いたい… 波打ち際 すすんでは 不意にあきらめて戻る 海辺をただ独り 怒りたいのか、泣きたいのか わからずに 歩いてる 声をかける人を つい見つめる 彼があなただったら あなただったなら 強がる肩をつかんで バカだなって叱って 優しくKissをして 嘘だよって抱きしめていて 会いたい… 遠くへ行くなと言って お願い一人にしないで 強く、抱きしめて 私のそばで生きていて 今年も海へ行くって いっぱい 映画も観るって 約束したじゃない あなた 約束したじゃない 会いたい… ビルが見える教室で ふたりは机並べて 同じ月日を過ごした すこしの英語と、バスケット、そして 私はあなたと恋を覚えた 卒業しても私を 子供扱いしたよね 「遠くへ行くなよ」と 半分笑って、半分 真顔で 抱き寄せた 低い雲を広げた 冬の夜 あなた 夢のように 死んでしまったの 今年も海へ行くって いっぱい 映画も観るって 約束したじゃない あなた 約束したじゃない 会いたい… 波打ち際 すすんでは 不意にあきらめて戻る 海辺をただ独り 怒りたいのか、泣きたいのか わからずに 歩いてる 声をかける人を つい見つめる 彼があなただったら あなただったなら 強がる肩をつかんで バカだなって叱って 優しくKissをして 嘘だよって抱きしめていて 会いたい… 遠くへ行くなと言って お願い一人にしないで 強く、抱きしめて 私のそばで生きていて 今年も海へ行くって いっぱい 映画も観るって 約束したじゃない あなた 約束したじゃない 会いたい… 愛のカタチ 冬空の下で二人 手を握りあったとき 心は晴れ青い空を感じたよ かじかむ君の指を この手で握り返し コートのなか直に肌で暖めた いつまでもいつまでもこの温もりを どんな日もどんな日も忘れないから 悲しみがいつの日か訪れるなら 離さない…君のこの手はずっと… 君のことを愛してる 君のことを愛してる 冷たい冬の風が 木枯らしに変わる頃 コート越しに僕は君を抱くだろう 心まで心まで抱きしめ合って 夢のように夢のように時は過ぎても 切なさがすぐそこで待っているなら 離さない…君のこの手を僕は… 君のことを愛してる 君のことを愛してる いつまでもいつまでもこの温もりを どんな日もどんな日も忘れないから いつの日か僕からの愛のカタチが 届くだろう…君のこの手にきっと… 君のことを愛してる 君のことを愛してる 冬空の下で二人 手を握りあったとき 心は晴れ青い空を感じたよ かじかむ君の指を この手で握り返し コートのなか直に肌で暖めた いつまでもいつまでもこの温もりを どんな日もどんな日も忘れないから 悲しみがいつの日か訪れるなら 離さない…君のこの手はずっと… 君のことを愛してる 君のことを愛してる 冷たい冬の風が 木枯らしに変わる頃 コート越しに僕は君を抱くだろう 心まで心まで抱きしめ合って 夢のように夢のように時は過ぎても 切なさがすぐそこで待っているなら 離さない…君のこの手を僕は… 君のことを愛してる 君のことを愛してる いつまでもいつまでもこの温もりを どんな日もどんな日も忘れないから いつの日か僕からの愛のカタチが 届くだろう…君のこの手にきっと… 君のことを愛してる 君のことを愛してる 愛の讃歌 あなたの燃える手で あたしを抱きしめて ただ二人だけで 生きていたいの ただ命の限り あたしは愛したい 命の限りに あなたを愛するの 頬と頬よせ 燃えるくちづけ 交わすよろこび あなたと二人で暮せるものなら なんにもいらない なんにもいらない あなたと二人 生きて行くのよ あたしの願いはただそれだけよ あなたと二人 かたく抱きあい 燃える指に髪を からませながら いとしみながら くちづけを交わすの 愛こそ燃える火よ あたしを燃やす火 心とかす恋よ あなたの燃える手で あたしを抱きしめて ただ二人だけで 生きていたいの ただ命の限り あたしは愛したい 命の限りに あなたを愛するの 頬と頬よせ 燃えるくちづけ 交わすよろこび あなたと二人で暮せるものなら なんにもいらない なんにもいらない あなたと二人 生きて行くのよ あたしの願いはただそれだけよ あなたと二人 かたく抱きあい 燃える指に髪を からませながら いとしみながら くちづけを交わすの 愛こそ燃える火よ あたしを燃やす火 心とかす恋よ 愛の力 出会った頃は僕と 君の間におこる どんな事も君とならば それで幸せだった 今もあの日と同じ 僕であったとしたら 永遠という言葉胸に 二人いたはずだよ 一人思い出に触れて 一番気付いたこと どれだけ僕には君が 必要かってことを 愛している 愛している あやまちから学んだことは 愛している 愛しているよ まだ間に合うはずさ 愛している 愛している くじけそうになった時も 僕は愛の力 信じるよ 例えば僕が雨で 君が太陽ならば これほどにもつり合わない カップルなんてないね でもそこから生まれる 不思議な世界だけが 悪いこともいいことへと 変えれそうな気がする 言葉選んだつもりが 君を悲しませた そんなことも分からずに 手を握っていたよ 愛している 愛している 失敗から学んだことは 愛している 愛しているよ まだ大丈夫さ 愛している 愛している あきっぽいこんな僕でも 君の愛の力 信じるよ 愛している 愛している あやまちから学んだことは 愛している 愛しているよ まだ間に合うはずさ 愛している 愛している くじけそうになった時も 僕は愛の力 信じるよ 愛しているよ 愛しているよ 愛しているよ 愛しているよ 出会った頃は僕と 君の間におこる どんな事も君とならば それで幸せだった 今もあの日と同じ 僕であったとしたら 永遠という言葉胸に 二人いたはずだよ 一人思い出に触れて 一番気付いたこと どれだけ僕には君が 必要かってことを 愛している 愛している あやまちから学んだことは 愛している 愛しているよ まだ間に合うはずさ 愛している 愛している くじけそうになった時も 僕は愛の力 信じるよ 例えば僕が雨で 君が太陽ならば これほどにもつり合わない カップルなんてないね でもそこから生まれる 不思議な世界だけが 悪いこともいいことへと 変えれそうな気がする 言葉選んだつもりが 君を悲しませた そんなことも分からずに 手を握っていたよ 愛している 愛している 失敗から学んだことは 愛している 愛しているよ まだ大丈夫さ 愛している 愛している あきっぽいこんな僕でも 君の愛の力 信じるよ 愛している 愛している あやまちから学んだことは 愛している 愛しているよ まだ間に合うはずさ 愛している 愛している くじけそうになった時も 僕は愛の力 信じるよ 愛しているよ 愛しているよ 愛しているよ 愛しているよ 愛の中から 愛のなかから 君はうまれた 愛のなかから 君は 朝の光 流れてゆく ラッシュの舗道 アスファルトに光る 硝子のようさ 夜をひとり 越えるたびに 優しくなるね… 生まれかわる夢が 胸にあるから… My lonely dreamer Just only believe 見つめあいたい 今を… 愛のなかから 君はうまれた 愛のなかから 君は ビルの空に 帆をひろげた 白い帆船 ちっぽけな心が 届けばいいね… My lonely dreamer Just only believe 分かちあいたい いつか… 愛のなかから 君はうまれた 愛のなかから 君は 愛のなかから 君はうまれた 愛のなかから 君は 朝の光 流れてゆく ラッシュの舗道 アスファルトに光る 硝子のようさ 夜をひとり 越えるたびに 優しくなるね… 生まれかわる夢が 胸にあるから… My lonely dreamer Just only believe 見つめあいたい 今を… 愛のなかから 君はうまれた 愛のなかから 君は ビルの空に 帆をひろげた 白い帆船 ちっぽけな心が 届けばいいね… My lonely dreamer Just only believe 分かちあいたい いつか… 愛のなかから 君はうまれた 愛のなかから 君は 愛のヒキガネ 自分の弱さをつかれたって 自分を愛せなくなったって まぶたの裏側には自分の勇姿 誇りある自分の姿 上手に僕は言えずにいた 上手に好きって言えずにいた まぶたの裏側には自分の勇姿 愛がある自分の姿 走り出さなくたっていいんだ 走り出さなくたっていいんだ ただ自分を解き放して 変われないって決めつけてた 変われないって恐れていた まぶたの裏側には自分の勇姿 歩き出す自分の姿 決めつけていたのは誰 決めつけていたのは何故 まぶたの裏側には自分の勇姿 勇気ある自分の姿 時々迷ったっていいんだ 時々迷ったっていいんだ ただ心を解き放して でも涙が溢れてこぼれそうになったら 迷わずこぼそう涙は愛のヒキガネ もう涙が溢れてこぼれそうになったら 迷わずこぼそう涙は愛のヒキガネ 自分の弱さをつかれたって 自分を愛せなくなったって まぶたの裏側には自分の勇姿 誇りある自分の姿 変われないって決めつけてた 変われないって恐れていた まぶたの裏側には自分の勇姿 歩き出す自分の姿 走り出さなくたっていいんだ 走り出さなくたっていいんだ 時々迷ったっていいんだ 時々迷ったっていいんだ 走り出さなくたっていいんだ 走り出さなくたっていいんだ 時々迷ったっていいんだ 時々迷ったっていいんだ 今心を解き放して 自分の弱さをつかれたって 自分を愛せなくなったって まぶたの裏側には自分の勇姿 誇りある自分の姿 上手に僕は言えずにいた 上手に好きって言えずにいた まぶたの裏側には自分の勇姿 愛がある自分の姿 走り出さなくたっていいんだ 走り出さなくたっていいんだ ただ自分を解き放して 変われないって決めつけてた 変われないって恐れていた まぶたの裏側には自分の勇姿 歩き出す自分の姿 決めつけていたのは誰 決めつけていたのは何故 まぶたの裏側には自分の勇姿 勇気ある自分の姿 時々迷ったっていいんだ 時々迷ったっていいんだ ただ心を解き放して でも涙が溢れてこぼれそうになったら 迷わずこぼそう涙は愛のヒキガネ もう涙が溢れてこぼれそうになったら 迷わずこぼそう涙は愛のヒキガネ 自分の弱さをつかれたって 自分を愛せなくなったって まぶたの裏側には自分の勇姿 誇りある自分の姿 変われないって決めつけてた 変われないって恐れていた まぶたの裏側には自分の勇姿 歩き出す自分の姿 走り出さなくたっていいんだ 走り出さなくたっていいんだ 時々迷ったっていいんだ 時々迷ったっていいんだ 走り出さなくたっていいんだ 走り出さなくたっていいんだ 時々迷ったっていいんだ 時々迷ったっていいんだ 今心を解き放して 愛のひと 愛のひとになれるのかな 光のひとになれるのかな そんなことを空に願ったら なれるはずもないのにね なぜ生まれてきたのだろう なぜ終わりがあるのだろう 流れ星が見えてるよ 願い事をしてみたよ 道ゆく道を超えて 明日を歩きたい 全て光と闇の中 そこに勇気があるのなら どうしたらいいのだろう どうすべきだったのだろう 未来はまだ来てないから ゆっくり歩いてみよう 足跡をたどるより 明日を歩きたい 全て自分を信じたい それが希望であるなら 愛のひとになれるのかな 光のひとになれるのかな そんなことを空に願ったら なれるはずもないのにね 風になればわかるかな 風になればわかるかな 風になればわかるかな 風になればわかるかな 愛のひとになれるのかな 光のひとになれるのかな そんなことを空に願ったら なれるはずもないのにね なぜ生まれてきたのだろう なぜ終わりがあるのだろう 流れ星が見えてるよ 願い事をしてみたよ 道ゆく道を超えて 明日を歩きたい 全て光と闇の中 そこに勇気があるのなら どうしたらいいのだろう どうすべきだったのだろう 未来はまだ来てないから ゆっくり歩いてみよう 足跡をたどるより 明日を歩きたい 全て自分を信じたい それが希望であるなら 愛のひとになれるのかな 光のひとになれるのかな そんなことを空に願ったら なれるはずもないのにね 風になればわかるかな 風になればわかるかな 風になればわかるかな 風になればわかるかな 愛はどこにある 君の瞳はなぜキラキラしてるんだろう? 壁を張りめぐらせ 座りこんだ夢の外 孤独を尖らせて 傷つけた 戦う意味ばかり なぜ探し続けたのか? 小さなやさしさを 見ずに 愛はどこにある? 愛はどんなカタチをしてる? そっと君を抱きしめたら瞳に キラキラが落ちてきた 君の瞳はなぜキラキラしてるんだろう? 空が広い理由は とても他愛ないこと 僕が小さいだけ それだけさ 愛はどこにある? 愛はどんなモノで出来てる? 同じ過ちを繰り返す僕を 何故、許し続けるの? 僕は間に合うかな? まだ、見つけてもらえるかな? 愛はどこにある? 愛はどんなカタチをしてる? そっと君を抱きしめたら瞳に 君を抱きしめたら瞳に 君を抱きしめたら瞳に キラキラが落ちてきた 君の瞳はなぜキラキラしてるんだろう? 壁を張りめぐらせ 座りこんだ夢の外 孤独を尖らせて 傷つけた 戦う意味ばかり なぜ探し続けたのか? 小さなやさしさを 見ずに 愛はどこにある? 愛はどんなカタチをしてる? そっと君を抱きしめたら瞳に キラキラが落ちてきた 君の瞳はなぜキラキラしてるんだろう? 空が広い理由は とても他愛ないこと 僕が小さいだけ それだけさ 愛はどこにある? 愛はどんなモノで出来てる? 同じ過ちを繰り返す僕を 何故、許し続けるの? 僕は間に合うかな? まだ、見つけてもらえるかな? 愛はどこにある? 愛はどんなカタチをしてる? そっと君を抱きしめたら瞳に 君を抱きしめたら瞳に 君を抱きしめたら瞳に キラキラが落ちてきた ~I'm Free~ もっと自分のこと ずっと好きでいれたら 夢を映した黒い瞳も 輝いていたはずさ もっと自分のこと 強く信じていたら 空に憧れ描くことより 瞳を閉じたままで… I'm so Free~ どんな思い出よりも 僕らは明日のことを 胸につのらせながら 走り過ぎてたみたい 振り返ることは はずかしいねって そんな風にさえ 君は言うけど 僕らはきっと めぐり逢えたね 永遠の宇宙 とき の中で いつも自分らしく 強く生きて行けたら 君と残した足跡だけは これからも抱いていたい I'm so Free~ いつも自分らしく 強く生きて行けたら 胸につかえた悲しみにさえ 輝く時が来るよ いつも自分のこと ずっと好きでいれたら 未来をそっと感じるだけで 夢は広がって行く I'm so Free~ もっと自分のこと ずっと好きでいれたら 夢を映した黒い瞳も 輝いていたはずさ もっと自分のこと 強く信じていたら 空に憧れ描くことより 瞳を閉じたままで… I'm so Free~ どんな思い出よりも 僕らは明日のことを 胸につのらせながら 走り過ぎてたみたい 振り返ることは はずかしいねって そんな風にさえ 君は言うけど 僕らはきっと めぐり逢えたね 永遠の宇宙 とき の中で いつも自分らしく 強く生きて行けたら 君と残した足跡だけは これからも抱いていたい I'm so Free~ いつも自分らしく 強く生きて行けたら 胸につかえた悲しみにさえ 輝く時が来るよ いつも自分のこと ずっと好きでいれたら 未来をそっと感じるだけで 夢は広がって行く I'm so Free~ I LOVE YOU あれはもう懐かしい 雪に消えたクリスマス 幸せ溢れる 恋人達の輪の中に 君に贈るはずの指輪 投げ捨てた… 今はもう君のこと 捜す夢も見ないけど 鳴り響くチャペルに 愛し続けると誓った 愛しぬくからと見つめた 恋に落ちた遠いあの頃 ひ 帰らぬ日々を 夜空に描く 届かぬ思い伝えられずにいた 震える気持ち 押えられずにいた 好きだ好きだ好きだ好きだと書いた手紙 読んだ後に 微笑みながら君がくれた言葉は I LOVE YOU I LOVE YOU 今はもう君のこと 捜す夢も見ないけど 生まれて初めて 恋に奪われたあの胸 もう思い出すことさえ もう感じることさえも できないままで 空見上げてた 帰る夜道に自転車走らせて 熱い吐息に思いをよぎらせた 好きだ好きだ好きだ好きだと書いた手紙 読んだ後に微笑みながら君がくれた言葉は I LOVE YOU I LOVE YOU 今はもう…… 届かぬ思い伝えられずにいた 震える気持ち 押えられずにいた 好きだ好きだ好きだ好きだと書いた手紙 読んだ後に 微笑みながら君がくれた言葉は I LOVE YOU I LOVE YOU I LOVE YOU I LOVE YOU あれはもう懐かしい 雪に消えたクリスマス 幸せ溢れる 恋人達の輪の中に 君に贈るはずの指輪 投げ捨てた… 今はもう君のこと 捜す夢も見ないけど 鳴り響くチャペルに 愛し続けると誓った 愛しぬくからと見つめた 恋に落ちた遠いあの頃 ひ 帰らぬ日々を 夜空に描く 届かぬ思い伝えられずにいた 震える気持ち 押えられずにいた 好きだ好きだ好きだ好きだと書いた手紙 読んだ後に 微笑みながら君がくれた言葉は I LOVE YOU I LOVE YOU 今はもう君のこと 捜す夢も見ないけど 生まれて初めて 恋に奪われたあの胸 もう思い出すことさえ もう感じることさえも できないままで 空見上げてた 帰る夜道に自転車走らせて 熱い吐息に思いをよぎらせた 好きだ好きだ好きだ好きだと書いた手紙 読んだ後に微笑みながら君がくれた言葉は I LOVE YOU I LOVE YOU 今はもう…… 届かぬ思い伝えられずにいた 震える気持ち 押えられずにいた 好きだ好きだ好きだ好きだと書いた手紙 読んだ後に 微笑みながら君がくれた言葉は I LOVE YOU I LOVE YOU I LOVE YOU I LOVE YOU 愛をえらぼう 今の僕にできることは 君のそばにいてあげること どんな声にも惑わされない 僕は風になるから 夢を選ぶことを急いで 君を悲しませるのなら 辛いときも痛いときでも 必ず僕が手を 君に差し伸べてゆくよ どんなときでも笑顔を胸に 夢にはいつも続きがあるよ 思い描いて君の未来へ もっと… 君は君が思うよりも 力あるって僕は思う どんなことあっても挫けない 君も風になれるよ 底なしの暗闇の中に 降りてくる光はあるよ 本当はすぐそばにあって 少し手を伸ばせば 君にも降り注ぐよ 愛をえらぼう どんなときだって 夢は絶対あきらめないで 君の未来は輝いている ずっと… どうしようもなく落ち込んだって 君は気づいていたはずだよ 目線を少し変えてみれば その壁の向こう側に 始まりが待っていること どんなときでも笑顔を胸に 夢にはいつも続きがあるよ 思い描いて君の未来へ もっと… 愛をえらぼう どんなときだって 夢は絶対あきらめないで 君の未来は輝いている ずっと… もっと… ずっと… 今の僕にできることは 君のそばにいてあげること どんな声にも惑わされない 僕は風になるから 夢を選ぶことを急いで 君を悲しませるのなら 辛いときも痛いときでも 必ず僕が手を 君に差し伸べてゆくよ どんなときでも笑顔を胸に 夢にはいつも続きがあるよ 思い描いて君の未来へ もっと… 君は君が思うよりも 力あるって僕は思う どんなことあっても挫けない 君も風になれるよ 底なしの暗闇の中に 降りてくる光はあるよ 本当はすぐそばにあって 少し手を伸ばせば 君にも降り注ぐよ 愛をえらぼう どんなときだって 夢は絶対あきらめないで 君の未来は輝いている ずっと… どうしようもなく落ち込んだって 君は気づいていたはずだよ 目線を少し変えてみれば その壁の向こう側に 始まりが待っていること どんなときでも笑顔を胸に 夢にはいつも続きがあるよ 思い描いて君の未来へ もっと… 愛をえらぼう どんなときだって 夢は絶対あきらめないで 君の未来は輝いている ずっと… もっと… ずっと… 愛をください この胸に僕は僕の 生き方をいま決めたよ もうどんな時も負けないような 愛をください 振り返れば出会いは素敵だった でも愛に溺れ自分を見失った 全ては僕の誤りだった いまは遠い昔の思い出だけど 胸で冷えきった未来をいつか僕は 試すこと出来るだろうか… この胸を僕は僕の 生き方で暖めたよ もうどんな時も変わらぬように 愛をください 誰かの未来だけを追いかけても 恋をしたような震えも熱い鼓動も 僕を待ってはいなかった どれたけ信じればいい自分のこと 密かに綴った未来はいつか僕を 幸せにしてくれるだろう この胸に僕は僕の 生き方をいま決めたよ もうどんな時も負けないような 愛をください もうあの日の僕に帰れない もうあの日の僕に帰らない この胸を僕は僕の 生き方で暖めたよ もうどんな時も変わらぬように 愛をください この胸に僕は僕の 生き方をいま決めたよ もうどんな時も負けないような この情熱が冷めないように いつまでも今を忘れぬように 愛をください 愛をください この胸に僕は僕の 生き方をいま決めたよ もうどんな時も負けないような 愛をください 振り返れば出会いは素敵だった でも愛に溺れ自分を見失った 全ては僕の誤りだった いまは遠い昔の思い出だけど 胸で冷えきった未来をいつか僕は 試すこと出来るだろうか… この胸を僕は僕の 生き方で暖めたよ もうどんな時も変わらぬように 愛をください 誰かの未来だけを追いかけても 恋をしたような震えも熱い鼓動も 僕を待ってはいなかった どれたけ信じればいい自分のこと 密かに綴った未来はいつか僕を 幸せにしてくれるだろう この胸に僕は僕の 生き方をいま決めたよ もうどんな時も負けないような 愛をください もうあの日の僕に帰れない もうあの日の僕に帰らない この胸を僕は僕の 生き方で暖めたよ もうどんな時も変わらぬように 愛をください この胸に僕は僕の 生き方をいま決めたよ もうどんな時も負けないような この情熱が冷めないように いつまでも今を忘れぬように 愛をください 愛をください 愛を止めないで 明日になれば この空も変わる 迷いながらも 今日の日は終わる 君は色褪せた勇気を あえて生き方のせいにした 天は磁石針のように 進む道を示しているのに… 解り合えない 夜を抜け出して 君を連れ出せたらいいね 君は僕を見て微笑んだ 愛を捜さないで 二人の心で見つめ合おう 何も恐れないで ねえ 明日を変えてゆこう あの悔しさも ちっぽけな事と 君は笑うこと出来る? 僕は君を見て微笑んだ 耳を澄ませば ほら 二人の心で感じ合おう 愛を止めないで もう 明日を変えてゆこう 愛を止めないで 二人の心で見つめ合おう 何も恐れないで ねえ 明日を変えてゆこう 耳を澄ませば ほら 二人の心で感じ合おう 愛を止めないで もう 明日を変えてゆこう 愛を止めないで もう 明日を変えてゆこう 明日になれば この空も変わる 迷いながらも 今日の日は終わる 君は色褪せた勇気を あえて生き方のせいにした 天は磁石針のように 進む道を示しているのに… 解り合えない 夜を抜け出して 君を連れ出せたらいいね 君は僕を見て微笑んだ 愛を捜さないで 二人の心で見つめ合おう 何も恐れないで ねえ 明日を変えてゆこう あの悔しさも ちっぽけな事と 君は笑うこと出来る? 僕は君を見て微笑んだ 耳を澄ませば ほら 二人の心で感じ合おう 愛を止めないで もう 明日を変えてゆこう 愛を止めないで 二人の心で見つめ合おう 何も恐れないで ねえ 明日を変えてゆこう 耳を澄ませば ほら 二人の心で感じ合おう 愛を止めないで もう 明日を変えてゆこう 愛を止めないで もう 明日を変えてゆこう 青い契り あの頃の一枚の写真の中に 手をつなぎ笑ってる君と僕がいた でも何故なんだろう思い出は 君の泣き顔ばかり 抱き合ったまま 僕らは違う明日を歩こうとしてたの? でも今は君の全てを 受けとめられる僕でいるから あの頃のまま… 随分と寄り道をしてきたけれど 目覚めた愛を永遠に 僕の胸に植えたよ それでもいい? もう二度と君の涙を憶えたりしないよ この想いを今すぐに運べるならば 泣き顔だけの あの思い出に… 二人の腕にこの愛の契り青く刻んで あの空の広さのような大きな愛で いくつもの季節を重ねたけど 深くなる君への想いと イニシャルだけは あの頃のまま… あの頃の一枚の写真の中に 手をつなぎ笑ってる君と僕がいた でも何故なんだろう思い出は 君の泣き顔ばかり 抱き合ったまま 僕らは違う明日を歩こうとしてたの? でも今は君の全てを 受けとめられる僕でいるから あの頃のまま… 随分と寄り道をしてきたけれど 目覚めた愛を永遠に 僕の胸に植えたよ それでもいい? もう二度と君の涙を憶えたりしないよ この想いを今すぐに運べるならば 泣き顔だけの あの思い出に… 二人の腕にこの愛の契り青く刻んで あの空の広さのような大きな愛で いくつもの季節を重ねたけど 深くなる君への想いと イニシャルだけは あの頃のまま… 赤いスイートピー 春色の汽車に乗って海に連れて行ってよ 煙草の匂いのシャツにそっと寄りそうから 何故 知りあった日から半年過ぎても あなたって手も握らない I will follow you あなたに ついてゆきたい I will follow you ちょっぴり 気が弱いけど 素敵な人だから 心の岸辺に咲いた 赤いスイートピー 四月の雨に降られて駅のベンチで二人 他に人影もなくて不意に気まずくなる 何故 あなたが時計をチラッと見るたび 泣きそうな気分になるの? I will follow you 翼の 生えたブーツで I will follow you あなたと 同じ青春 走ってゆきたいの 線路の脇のつぼみは 赤いスイートピー 好きよ 今日まで 逢った誰より I will follow you あなたの 生き方が好き このまま帰れない 帰れない 心に春が来た日は 赤いスイートピー 春色の汽車に乗って海に連れて行ってよ 煙草の匂いのシャツにそっと寄りそうから 何故 知りあった日から半年過ぎても あなたって手も握らない I will follow you あなたに ついてゆきたい I will follow you ちょっぴり 気が弱いけど 素敵な人だから スイートピー 花 言葉 怖い 赤いスイートピー 四月の雨に降られて駅のベンチで二人 他に人影もなくて不意に気まずくなる 何故 あなたが時計をチラッと見るたび 泣きそうな気分になるの? I will follow you 翼の 生えたブーツで I will follow you あなたと 同じ青春 走ってゆきたいの 線路の脇のつぼみは 赤いスイートピー 好きよ 今日まで 逢った誰より I will follow you あなたの 生き方が好き このまま帰れない 帰れない 心に春が来た日は 赤いスイートピー 頭を空っぽにして 頭を空っぽにして 明日も空っぽにして ハートに響いたことだけ ただ素直に感じて 怒りも空っぽにして 悩みも空っぽにして 運命を変えてゆこう ただ今を生きよう どんな日々だって 流されそうになるけど 愛しき人たちがほら 待っていてくれるだろう どんな時だって 欲望はあるけれど 幸せはいつだってほら 迎えてくれるだろう 時に愛を見つめて 時に僕らを信じて 今生み出す力には 新たな僕らがある どんな時代だって 揺れ動いてゆくよ 心を委ねないで 真っ直ぐに歩こう 幸せはそこにある 僕らのハートの中 心が覆われても ハートは生きている 頭を空っぽにして 明日も空っぽにして ハートに響いたことだけ ただ素直に感じて 時に愛を見つめて 時に僕らを信じて 今生み出す力には 新たな僕らがある 頭を空っぽにして 明日も空っぽにして ハートに響いたことだけ ただ素直に感じ 頭を空っぽにして 明日も空っぽにして ハートに響いたことだけ ただ素直に感じて 怒りも空っぽにして 悩みも空っぽにして 運命を変えてゆこう ただ今を生きよう どんな日々だって 流されそうになるけど 愛しき人たちがほら 待っていてくれるだろう どんな時だって 欲望はあるけれど 幸せはいつだってほら 迎えてくれるだろう 時に愛を見つめて 時に僕らを信じて 今生み出す力には 新たな僕らがある どんな時代だって 揺れ動いてゆくよ 心を委ねないで 真っ直ぐに歩こう 幸せはそこにある 僕らのハートの中 心が覆われても ハートは生きている 頭を空っぽにして 明日も空っぽにして ハートに響いたことだけ ただ素直に感じて 時に愛を見つめて 時に僕らを信じて 今生み出す力には 新たな僕らがある 頭を空っぽにして 明日も空っぽにして ハートに響いたことだけ ただ素直に感じ あなた もしも私が家を建てたなら 小さな家を建てたでしょう 大きな窓と小さなドアーと 部屋には古い暖炉があるのよ 真赤なバラと白いパンジー 小犬の横にはあなた あなた あなたがいてほしい それが私の夢だったのよ いとしいあなたは今どこに ブルーのじゅうたん敷きつめて 楽しく笑って暮らすのよ 家の外では坊やが遊び 坊やの横にはあなた あなた あなたがいてほしい それが二人の望みだったのよ いとしいあなたは今どこに そして私はレースを編むのよ わたしの横には わたしの横には あなた あなた あなたがいてほしい そして私はレースを編むのよ わたしの横には わたしの横には あなた あなた あなたがいてほしい もしも私が家を建てたなら 小さな家を建てたでしょう 大きな窓と小さなドアーと 部屋には古い暖炉があるのよ 真赤なバラと白いパンジー 小犬の横にはあなた あなた あなたがいてほしい それが私の夢だったのよ いとしいあなたは今どこに ブルーのじゅうたん敷きつめて 楽しく笑って暮らすのよ 家の外では坊やが遊び 坊やの横にはあなた あなた あなたがいてほしい それが二人の望みだったのよ いとしいあなたは今どこに そして私はレースを編むのよ わたしの横には わたしの横には あなた あなた あなたがいてほしい そして私はレースを編むのよ わたしの横には わたしの横には あなた あなた あなたがいてほしい あなたしか見えなかった あなたがいない日々の 歩き方を やっと覚えたの ひとりきりの空の下で 一日、また一日 離れてゆく それなのに今日も 心が名前を呼ぶから スイートピー 花 言葉 怖い この胸にうずくまる しがみつき、離れては行ってくれない どうしてもどうしても消えない想いならば 連れてゆくしかないと知って あなたの余白 今も散らばる部屋 ほらそこに、ここに あの背中 あの微笑み 大人には 静かな恋を灯す事しか 許されていないから 残酷です 梔子の香りに空を見上げたままで はらはら泣いてしまえたなら いつかまた逢えると ひとり信じている 愛し合う日が来ると信じている そんなひとり遊びを 許してくれませんか? 子供の様に飽きてしまうまで あなたしか見えなかった あなたしか見えなかった あなたしか見えなかった あなたしか見えなかった あなたしか見えなかった あなたがいない日々の 歩き方を やっと覚えたの ひとりきりの空の下で 一日、また一日 離れてゆく それなのに今日も 心が名前を呼ぶから 愛はまだ愛のまま この胸にうずくまる しがみつき、離れては行ってくれない どうしてもどうしても消えない想いならば 連れてゆくしかないと知って あなたの余白 今も散らばる部屋 ほらそこに、ここに あの背中 あの微笑み 大人には 静かな恋を灯す事しか 許されていないから 残酷です 梔子の香りに空を見上げたままで はらはら泣いてしまえたなら いつかまた逢えると ひとり信じている 愛し合う日が来ると信じている そんなひとり遊びを 許してくれませんか? 夜空に 飛び去る 翼は 赤い流星 思い出 約束 すべてを 遠く運ぶ……… ネオン・タワー 近いから 明日は 晴れるね 君は 君の舗道を 知らない街で 見つけるんだね……… 胸にやいた ラスト写真 涙が光って いたよ 君の声が 聞こえてくる 二人の季節に Good-Luck! 蒼い サンセット 青春 なつ の 影が 瞳に沈んで ゆくよ サヨナラなんて 言えないけど ふたつの夢に Good-Luck! ざわめく ロビーに ながれる フライト・ナンバー 出会いと 別離 わかれ を 急がすように 告げる…… グレイの スーツ着て 軽く手を 振った 君に背を向けたのは リアルな未来 あした 答えられずに…… 蒼い サンセット 青春 なつ の 影が 瞳に沈んで ゆくよ サヨナラなんて 言えないけど ふたつの夢に Good-Luck! 夜空に 飛び去る 翼は 赤い流星 思い出 約束 すべてを 遠く運ぶ……… ネオン・タワー 近いから 明日は 晴れるね 君は 君の舗道を 知らない街で 見つけるんだね……… 胸にやいた ラスト写真 涙が光って いたよ 君の声が 聞こえてくる 二人の季節に Good-Luck! 蒼い サンセット 青春 なつ の 影が 瞳に沈んで ゆくよ サヨナラなんて 言えないけど ふたつの夢に Good-Luck! 永遠に いま憶えば何気ない言葉で 傷つけた日は 素直に謝ることさえ 何故か出来なかった 無駄に強がるたびにキミを いつも不安にさせてた こんな男ではあるけれど 誰より アイシテイル 永遠にキミとふたりで 掌 て を取りあいながら ゆっくりゆっくりでいいから 焦らず 共に行こう 見上げた空には幾千の星が 未来 あす を照らしてる いつからだろう恋から愛へと 変わっていったのは 季節外れの海でふたり 傘もささず雨のなか スイートピー 花 言葉 怖い この愛 守りたい…と 永遠にキミとふたりで 掌を取りあいながら これからも変わらぬ想い 記憶に刻むたび 心のなかでは幾千の星のように 瞬くよ 永遠にキミとふたりで 掌を取りあいながら ゆっくりゆっくりでいいから 焦らず 共に行こう ふたりのなかには幾千の星が 生まれ瞬くよ キミとふたりで 永遠に… いま憶えば何気ない言葉で 傷つけた日は 素直に謝ることさえ 何故か出来なかった 無駄に強がるたびにキミを いつも不安にさせてた こんな男ではあるけれど 誰より アイシテイル 永遠にキミとふたりで 掌 て を取りあいながら ゆっくりゆっくりでいいから 焦らず 共に行こう 見上げた空には幾千の星が 未来 あす を照らしてる いつからだろう恋から愛へと 変わっていったのは 季節外れの海でふたり 傘もささず雨のなか 歩いた時に感じたんだ この愛 守りたい…と 永遠にキミとふたりで 掌を取りあいながら これからも変わらぬ想い 記憶に刻むたび 心のなかでは幾千の星のように 瞬くよ 永遠にキミとふたりで 掌を取りあいながら ゆっくりゆっくりでいいから 焦らず 共に行こう ふたりのなかには幾千の星が 生まれ瞬くよ キミとふたりで 永遠に… 永遠の果てに 答を聞かせて 僕等は 何処へゆくのか 小さな流れが 海へ着く様に 答を聞かせて 心は 何処へゆくのか この指でさえも 土に還るのに Ah- 燃えながら 降りそそぐ星達よ その旅の終りに あんなにも 眩しく輝くのは 哀しみのせいじゃない 誰もが 生まれる 涙 溢れるままに 力の限りに 泣き声をあげて すべての 命が ひとつの物語なら 僕等の名前も そこにあるだろう Ah- 果てしない 道に倒れ続けて 降る雨に 負けても この胸に 灯した炎だけは 永遠に 消せはしない 時が訪れて すべて終わる日に なにを想うだろう なにを悔やむだろうか いつか、また 僕等はめぐり逢える この星の 何処かで 泣きながら 僕等が生まれるのは 哀しみのせいじゃない 答を聞かせて 僕等は 何処へゆくのか 小さな流れが 海へ着く様に 答を聞かせて 心は 何処へゆくのか この指でさえも 土に還るのに Ah- 燃えながら 降りそそぐ星達よ その旅の終りに あんなにも 眩しく輝くのは 哀しみのせいじゃない 誰もが 生まれる 涙 溢れるままに 力の限りに 泣き声をあげて すべての 命が ひとつの物語なら 僕等の名前も そこにあるだろう Ah- 果てしない 道に倒れ続けて 降る雨に 負けても この胸に 灯した炎だけは 永遠に 消せはしない 時が訪れて すべて終わる日に なにを想うだろう なにを悔やむだろうか いつか、また 僕等はめぐり逢える この星の 何処かで 泣きながら 僕等が生まれるのは 哀しみのせいじゃない 駅 見覚えのある レインコート 黄昏の駅で 胸が震えた はやい足どり まぎれもなく 昔愛してた あの人なのね 懐かしさの一歩手前で こみあげる 苦い思い出に 言葉がとても見つからないわ あなたがいなくても こうして 元気で暮らしていることを さり気なく 告げたかったのに… 二年の時が 変えたものは 彼のまなざしと 私のこの髪 それぞれに待つ人のもとへ 戻ってゆくのね 気づきもせずに ひとつ隣の車両に乗り うつむく横顔 見ていたら 思わず涙 あふれてきそう 今になってあなたの気持ち 初めてわかるの 痛いほど 私だけ 愛してたことも ラッシュの人波にのまれて 消えてゆく 後ろ姿が やけに哀しく 心に残る 改札口を出る頃には 雨もやみかけた この街に ありふれた夜がやって来る 見覚えのある レインコート 黄昏の駅で 胸が震えた はやい足どり まぎれもなく 昔愛してた あの人なのね 懐かしさの一歩手前で こみあげる 苦い思い出に 言葉がとても見つからないわ あなたがいなくても こうして 元気で暮らしていることを さり気なく 告げたかったのに… 二年の時が 変えたものは 彼のまなざしと 私のこの髪 それぞれに待つ人のもとへ 戻ってゆくのね 気づきもせずに ひとつ隣の車両に乗り うつむく横顔 見ていたら 思わず涙 あふれてきそう 今になってあなたの気持ち 初めてわかるの 痛いほど 私だけ 愛してたことも ラッシュの人波にのまれて 消えてゆく 後ろ姿が やけに哀しく 心に残る 改札口を出る頃には 雨もやみかけた この街に ありふれた夜がやって来る M いつも一緒にいたかった となりで笑ってたかった 季節はまた変わるのに 心だけ立ち止まったまま あなたのいない右側に 少しは慣れたつもりでいたのに どうしてこんなに涙が出るの もう叶わない想いなら あなたを忘れる勇気だけ 欲しいよ You are only in my fantasy スイートピー 花 言葉 怖い あなたの言葉 肩の向こうに見えた景色さえも So once again Leavin for the place without your love 星が森へ帰るように 自然に消えて ちいさな仕草も はしゃいだあの時の私も いつも一緒にいたかった となりで笑ってたかった 季節はまた変わるのに 心だけ立ち止まったまま 出会った秋の写真には はにかんだ笑顔 ただ嬉しくて こんな日がくると思わなかった 瞬きもしないで あなたを胸にやきつけてた 恋しくて You are only in my fantasy あなたの声 聞きたくて 消せないアドレスMのページを 指でたどってるだけ So once again Leavin for the place without your love 夢見て目が醒めた 黒いジャケット 後ろ姿が 誰かと見えなくなっていく So once again You are only in my fantasy 星が森へ帰るように 自然に消えて ちいさな仕草も いつまでも あなたしか見えない 私も いつも一緒にいたかった となりで笑ってたかった 季節はまた変わるのに 心だけ立ち止まったまま あなたのいない右側に 少しは慣れたつもりでいたのに どうしてこんなに涙が出るの もう叶わない想いなら あなたを忘れる勇気だけ 欲しいよ You are only in my fantasy 今でも覚えている あなたの言葉 肩の向こうに見えた景色さえも So once again Leavin for the place without your love 星が森へ帰るように 自然に消えて ちいさな仕草も はしゃいだあの時の私も いつも一緒にいたかった となりで笑ってたかった 季節はまた変わるのに 心だけ立ち止まったまま 出会った秋の写真には はにかんだ笑顔 ただ嬉しくて こんな日がくると思わなかった 瞬きもしないで あなたを胸にやきつけてた 恋しくて You are only in my fantasy あなたの声 聞きたくて 消せないアドレスMのページを 指でたどってるだけ So once again Leavin for the place without your love 夢見て目が醒めた 黒いジャケット 後ろ姿が 誰かと見えなくなっていく So once again You are only in my fantasy 星が森へ帰るように スイートピー 花 言葉 怖い ちいさな仕草も いつまでも あなたしか見えない 私も ENDLESS STORY If you haven't changed your mind そばにいてほしいよ Tonight 強がることに疲れたの 幼すぎたの Every time I think about you baby スイートピー 花 言葉 怖い I miss you It's so hard to say I'm sorry たとえば誰かの ためじゃなくあなたのために 歌いたいこの歌を 終わらないstory 続くこの輝きに Always 伝えたい ずっと永遠に Memories of our time together 消さないでこのまま don't go away あたたかく溶けだして 確かめるの 優しさのしずく この胸にひろがってく 切ないほどに I'm missin' you 重ねた手 離さないで たとえば叶うなら もう一度あなたのために 歌いたいこの歌を 終わらないstory 絶え間ない愛しさで tell me why 教えてよ ずっと永遠に たとえば誰かの ためじゃなくあなたのために 歌いたいこの歌を 終わらないstory 続くこの輝きに Always 伝えたい ずっと永遠に If you haven't changed your mind そばにいてほしいよ Tonight 強がることに疲れたの 幼すぎたの Every time I think about you baby 今なら言える I miss you It's so hard to say I'm sorry たとえば誰かの ためじゃなくあなたのために 歌いたいこの歌を 終わらないstory 続くこの輝きに Always 伝えたい ずっと永遠に Memories of our time together 消さないでこのまま don't go away あたたかく溶けだして 確かめるの 優しさのしずく この胸にひろがってく 切ないほどに I'm missin' you スイートピー 花 言葉 怖い 離さないで たとえば叶うなら もう一度あなたのために 歌いたいこの歌を 終わらないstory 絶え間ない愛しさで tell me why 教えてよ ずっと永遠に たとえば誰かの ためじゃなくあなたのために 歌いたいこの歌を 終わらないstory 続くこの輝きに Always 伝えたい ずっと永遠に 大宇宙 おおぞら 僕はいつからこんな涙もろいやつに 成り下がってしまったんだろう こころが芯から痛いわけでもないのに ただ胸がしくしく泣いている こころの声を聞かせて欲しい 自分の本当のこころの声 この大宇宙を見上げたら落ちた 涙はきっと知っていたのかな… 無限の輝きよ 未来の星達よ 強がることさえ失った僕の 魂を響かせてくれ 一日がこんなに大事だってことを また僕は感じ始めたよ この瞬間に明日は明日に 新しい僕でいるように こころのうたを聞かせて欲しい 自分の本当の気持ちで…ねえ この大宇宙を見上げたら落ちた 涙はずっと知っていたのかな… 無限の輝きよ 未来の星達よ 強がることさえ失った僕に 魂を吹き込んでくれ こころの声を聞かせて欲しい 自分の本当のこころの声 この大宇宙を見上げたら落ちた 涙はきっと知っていたのかな… 無限の輝きよ 未来の星達よ 強がることさえ失った僕の 魂を響かせてくれ 僕はいつからこんな涙もろいやつに 成り下がってしまったんだろう こころが芯から痛いわけでもないのに ただ胸がしくしく泣いている こころの声を聞かせて欲しい 自分の本当のこころの声 この大宇宙を見上げたら落ちた 涙はきっと知っていたのかな… 無限の輝きよ 未来の星達よ 強がることさえ失った僕の 魂を響かせてくれ 一日がこんなに大事だってことを また僕は感じ始めたよ この瞬間に明日は明日に 新しい僕でいるように こころのうたを聞かせて欲しい 自分の本当の気持ちで…ねえ この大宇宙を見上げたら落ちた 涙はずっと知っていたのかな… 無限の輝きよ 未来の星達よ 強がることさえ失った僕に 魂を吹き込んでくれ こころの声を聞かせて欲しい 自分の本当のこころの声 この大宇宙を見上げたら落ちた 涙はきっと知っていたのかな… 無限の輝きよ 未来の星達よ 強がることさえ失った僕の 魂を響かせてくれ 置手紙 あなたがいないと分かっているのに 私の心はあなたを探すの ここに触れた手を 投げ出した足を 眠るまなじりを 名前呼ぶ声を やさしい置手紙 残してゆく あなたという影 あなたという痛み こうして取り出し 抱きしめ眠らせ 少しずつ胸が静かになるたび 空き部屋が増える 光は優しく やさしい置手紙 また見つける ああ、誰にも分からない それでいい 決して消えない あなたとのすべては どうしてこんなにも 試されなければならない? それしか愛を知る術はない? あなたがいないと分かっているのに 私の心はあなたを探すの この椅子に座り この窓を見上げ このドアの前で 振り向いた笑顔 やさしい置手紙 残してゆく 愛は愛しか 見つけられない さようなら あなたがいないと分かっているのに 私の心はあなたを探すの ここに触れた手を 投げ出した足を 眠るまなじりを 名前呼ぶ声を やさしい置手紙 残してゆく あなたという影 あなたという痛み こうして取り出し 抱きしめ眠らせ 少しずつ胸が静かになるたび 空き部屋が増える 光は優しく やさしい置手紙 また見つける ああ、誰にも分からない それでいい 決して消えない あなたとのすべては どうしてこんなにも 試されなければならない? それしか愛を知る術はない? あなたがいないと分かっているのに 私の心はあなたを探すの この椅子に座り この窓を見上げ このドアの前で 振り向いた笑顔 やさしい置手紙 残してゆく 愛は愛しか 見つけられない さようなら honesto 思い出すのは君の笑顔だけでいい 淋しくなんかないさ 歩いただけ標した僕らの足跡 無理に戻れはしない 古ぼけた写真の端っこの 日付を知るたび 頑張って来たんだなんて 思える時を迎えればいいさ 夢は夢だよ現在は現在だよ それを履き違わなければ 君は君だよ僕は僕だよ それはずっと変わらない 長い時間を経て変わるのは お互いが愛のかたち気にしていたなんて 笑える時を感じればいいさ 人は人だよ自分は自分 やさしさを忘れなければ 明日は明日だよ今日は今日だよ それはずっと変わらない 夢は夢だよ現在は現在だよ それを履き違わなければ 君は君だよ僕は僕だよ それはずっと変わらない 思い出すのは君の笑顔だけでいい 淋しくなんかないさ 歩いただけ標した僕らの足跡 無理に戻れはしない 古ぼけた写真の端っこの 日付を知るたび 頑張って来たんだなんて 思える時を迎えればいいさ 夢は夢だよ現在は現在だよ それを履き違わなければ 君は君だよ僕は僕だよ それはずっと変わらない 長い時間を経て変わるのは お互いが愛のかたち気にしていたなんて 笑える時を感じればいいさ 人は人だよ自分は自分 やさしさを忘れなければ 明日は明日だよ今日は今日だよ それはずっと変わらない 夢は夢だよ現在は現在だよ それを履き違わなければ 君は君だよ僕は僕だよ それはずっと変わらない 想い出にかわるまで 風に舞う 君のまなざし 遠い日を 見ている 君の心に 鍵をかけてる 違う誰かを 思いださないで 色あせた 笑顔の奥に 凍えてる 淋しさ 僕を見つめて ためらいがちに 言いかけたこと 今はたずねない ため息が眠るまで この腕の中で とめどないその涙 あたためてあげる 帰る場所 なくしたように 立ちすくむ 迷い子 君が守った 光る夢なら あきらめないで 君を待っている 想い出にかわるまで 歩きたい今夜は ふりむいた街角に 哀しみを捨てて 想い出にかわるまで この胸のどこかで まぶしげなその素顔を 抱きしめていたい 想い出にかわるまで… 信じてた愛の日に ふと出会うはずさ 風に舞う 君のまなざし 遠い日を 見ている 君の心に 鍵をかけてる 違う誰かを 思いださないで 色あせた 笑顔の奥に 凍えてる 淋しさ 僕を見つめて ためらいがちに 言いかけたこと 今はたずねない ため息が眠るまで この腕の中で とめどないその涙 あたためてあげる 帰る場所 なくしたように 立ちすくむ 迷い子 君が守った 光る夢なら あきらめないで 君を待っている 想い出にかわるまで 歩きたい今夜は ふりむいた街角に 哀しみを捨てて 想い出にかわるまで この胸のどこかで まぶしげなその素顔を 抱きしめていたい 想い出にかわるまで… 信じてた愛の日に ふと出会うはずさ 想い出のスクリーン 赤く赤く ああ 燃える炎に あなたの横顔が 浮かんで消えた 遠く遠く ああ せつない程に 目を閉じればいつか 想い出のスクリーン 愛しているのなら 愛していると 言葉にすればよかった 少し素直な私を もう一度 Um. みつめて 蒼く蒼く ああ 暮れる夕暮れ 哀しい気持して ふと立ち止まる 夢の夢の ああ 夢の中から 届いた手紙今 想い出のスクリーン 愛しているのなら 愛していると 言葉にすればよかった 少しやさしい私を もう一度 Um. みつめて 愛しているのなら 愛していると 言葉にすればよかった 少し素直な私を もう一度 Um. みつめて 赤く赤く ああ 燃える炎に あなたの横顔が 浮かんで消えた 遠く遠く ああ せつない程に 目を閉じればいつか 想い出のスクリーン 愛しているのなら 愛していると 言葉にすればよかった 少し素直な私を もう一度 Um. みつめて 蒼く蒼く ああ 暮れる夕暮れ 哀しい気持して ふと立ち止まる 夢の夢の ああ 夢の中から 届いた手紙今 想い出のスクリーン 愛しているのなら 愛していると 言葉にすればよかった 少しやさしい私を もう一度 Um. みつめて 愛しているのなら 愛していると 言葉にすればよかった 少し素直な私を もう一度 スイートピー 花 言葉 怖い. みつめて オリオンの炎 Ah- 誰もが皆この地球に生まれて来て 同じ道を歩むことが運命ならば Ah- 君と僕は何故あんなに悲しんで 違う道を選び別れたのだろう 果てしないこの空に どうにもならない現実を叫んでも… あのオリオンに君と肩寄せ合い 夢…叶えると 君に誓ったはずさ…あの日 Ah- 昔ならばもうこの場で諦めて 逃げるように僕は帰っただろう 枯れる程涙して どうにもならない現実を悔やんでも… あのオリオンを君も見ているかい 君…勇気にして 僕は会いに帰るよ…きっと 愛の火が この空に 離れれば 離れる程 燃え上がる あのオリオンを君も見ているかい 今届けたいよ僕のこの想いを 君…勇気にして 僕は会いに帰るよ 僕は会いに帰るよ…きっと Ah- 誰もが皆この地球に生まれて来て 同じ道を歩むことが運命ならば Ah- 君と僕は何故あんなに悲しんで 違う道を選び別れたのだろう 果てしないこの空に どうにもならない現実を叫んでも… あのオリオンに君と肩寄せ合い 夢…叶えると 君に誓ったはずさ…あの日 Ah- 昔ならばもうこの場で諦めて 逃げるように僕は帰っただろう 枯れる程涙して どうにもならない現実を悔やんでも… あのオリオンを君も見ているかい 君…勇気にして 僕は会いに帰るよ…きっと 愛の火が この空に 離れれば 離れる程 燃え上がる あのオリオンを君も見ているかい 今届けたいよ僕のこの想いを 君…勇気にして 僕は会いに帰るよ 僕は会いに帰るよ…きっと オリビアを聴きながら お気に入りの唄 一人聴いてみるの オリビアは淋しい心 なぐさめてくれるから ジャスミン茶は 眠り誘う薬 私らしく一日を 終えたいこんな夜 出逢った頃は こんな日が 来るとは思わずにいた Making good things better スイートピー 花 言葉 怖い すんだこと 時を重ねただけ 疲れ果てたあなた 私の幻を愛したの 眠れぬ夜は 星を数えてみる 光の糸をたどれば 浮かぶあなたの顔 誕生日には カトレアを忘れない 優しい人だったみたい けれどおしまい 夜更けの電話 あなたでしょ 話すことなど 何もない Making good things better 愛は消えたのよ 二度とかけてこないで 疲れ果てたあなた 私の幻を愛したの お気に入りの唄 一人聴いてみるの オリビアは淋しい心 なぐさめてくれるから ジャスミン茶は 眠り誘う薬 私らしく一日を 終えたいこんな夜 出逢った頃は こんな日が 来るとは思わずにいた Making good things better いいえ すんだこと 時を重ねただけ 疲れ果てたあなた 私の幻を愛したの 眠れぬ夜は 星を数えてみる 光の糸をたどれば 浮かぶあなたの顔 誕生日には カトレアを忘れない 優しい人だったみたい けれどおしまい 夜更けの電話 あなたでしょ 話すことなど 何もない Making good things better 愛は消えたのよ 二度とかけてこないで 疲れ果てたあなた 私の幻を愛したの ALL MY LOVE 深く青い闇の奥 ひとつの夢が目覚めた 時が流れて 熱い思いが 夢を大きく育てていった… 深い闇のどこからか かすかな声が聞こえた 運命 さだめ のもとに 思うがままに あなたの夢を叶えなさいと… そして光が溢れた 次に夜が訪れた 星が星座を描いた 数え切れない夢の形に ALL MY LOVE WITH YOU ALL MY LOVE WITH YOU 遠く長い時間 とき の中 風と雨が吹き荒れた 海と大地と 空の隙間に やがて静かな夜明けが降りた… そして神話が終わった 土が植物 みどり に変わった 生命 いのち が海に芽生えた 最後にそっと愛が生まれた ALL MY LOVE WITH YOU ALL MY LOVE WITH YOU そして僕らは出会った それぞれの愛を胸に 現在 きょう に心を痛めて 未来 あす に思い悩むより 新しい創世記 ものがたり 夢の続き叶えよう… ALL MY LOVE WITH YOU ALL MY LOVE WITH YOU ALL MY LOVE WITH YOU ALL MY LOVE WITH YOU ALL MY LOVE WITH YOU… 深く青い闇の奥 ひとつの夢が目覚めた 時が流れて 熱い思いが 夢を大きく育てていった… 深い闇のどこからか かすかな声が聞こえた 運命 さだめ のもとに 思うがままに あなたの夢を叶えなさいと… そして光が溢れた 次に夜が訪れた 星が星座を描いた 数え切れない夢の形に ALL MY LOVE WITH YOU ALL MY LOVE WITH YOU 遠く長い時間 とき の中 風と雨が吹き荒れた 海と大地と 空の隙間に やがて静かな夜明けが降りた… そして神話が終わった 土が植物 みどり に変わった 生命 いのち が海に芽生えた 最後にそっと愛が生まれた ALL MY LOVE WITH YOU ALL MY LOVE WITH YOU そして僕らは出会った それぞれの愛を胸に 現在 きょう に心を痛めて 未来 あす に思い悩むより 新しい創世記 ものがたり 夢の続き叶えよう… ALL MY LOVE WITH YOU ALL MY LOVE WITH YOU ALL MY LOVE WITH YOU ALL MY LOVE WITH YOU ALL MY LOVE WITH YOU… 帰れない二人 潮騒が唄いだす 静寂なmelody 君と歩けば砂浜に 愛が押し寄せる 暮れる空灯台の 影に誘われて 月のかけらが照らすのは 帰れない二人 woo… 素直すぎるから 恋に脅えてる 君の震えをこの胸に 僕は抱き寄せる don't say goodby don't say goodby don't say goodby 僕の瞳は もう君しか見えない 波の背で星屑が そっと覗いても 両手延ばせば消えてゆく 二人だけの海 don't say goodby don't say goodby don't say goodby… 終わらない夜 もう帰れない二人 woo… 潮騒が唄いだす 静寂なmelody 君と歩けば砂浜に 愛が押し寄せる 暮れる空灯台の 影に誘われて 月のかけらが照らすのは 帰れない二人 woo… 素直すぎるから 恋に脅えてる 君の震えをこの胸に 僕は抱き寄せる don't say goodby don't say goodby don't say goodby 僕の瞳は もう君しか見えない 波の背で星屑が そっと覗いても 両手延ばせば消えてゆく 二人だけの海 don't スイートピー 花 言葉 怖い goodby don't say goodby don't say goodby… 終わらない夜 もう帰れない二人 woo… 輝きながら… 素顔にメロディ焼きつけて君は今 輝きながら大人のドアをあけて 瞳を閉じても木洩れ陽が 手を振る君を照らしてる 季節はいつも終わりだけ彩づけるけれど Don't Say Good-Bye 君だけの夢を刻むのさ 想い出をつめた少女の笑顔のままで 駆け出す君の場面を見守るから 輝きながら明日のドアをあけて きらめく時間が僕たちの 何時だって記念日だった ハッピーバースディそしてメリークリスマス 戯いでたあの日 Don't Say Good-Bye さよならが歌になるのなら 想い出の中で二人はめぐり逢えるさ 駆け出す君の場面を見守るから 輝きながら明日のドアをあけて 素顔にメロディ焼きつけて君は今 輝きながら大人のドアをあけて 素顔にメロディ焼きつけて君は今 輝きながら大人のドアをあけて 瞳を閉じても木洩れ陽が 手を振る君を照らしてる 季節はいつも終わりだけ彩づけるけれど Don't Say Good-Bye 君だけの夢を刻むのさ 想い出をつめた少女の笑顔のままで 駆け出す君の場面を見守るから 輝きながら明日のドアをあけて きらめく時間が僕たちの 何時だって記念日だった ハッピーバースディそしてメリークリスマス 戯いでたあの日 Don't Say Good-Bye さよならが歌になるのなら 想い出の中で二人はめぐり逢えるさ 駆け出す君の場面を見守るから 輝きながら明日のドアをあけて 素顔にメロディ焼きつけて君は今 輝きながら大人のドアをあけて 輝きの詩 スイートピー 花 言葉 怖い 軋む心の音もやがてはやさしくなるだろう 風が舞うよ 僕らのそばで 君を強く抱きしめる いつか見ていた夢の続きを もう一度ほら描いてみようよ 心を決めて心を決めて 両手を広げいま風を受け止めてゆくよ 四角い窓が立ち並ぶ街すれ違う人並みに 誰もがそっと微笑むような花を贈りましょう 風が吹くよ 僕らの明日へ 君を強く抱きしめる この喜びもこの歌声も 君といるから輝きの詩に 心のままに心のままに 変わりゆくときのいま風に委ねてゆくよ いつか見ていた夢の続きを 君と一緒に輝きの詩に 心を乗せて心を乗せて 両手を広げいま風を受け止めてゆくよ この喜びもこの歌声も 君といるから輝きの詩に 心のままに心のままに 変わりゆくときのいま風に委ねてゆくよ 冷たい風が春の光に変わって行くように 軋む心の音もやがてはやさしくなるだろう 風が舞うよ 僕らのそばで 君を強く抱きしめる いつか見ていた夢の続きを もう一度ほら描いてみようよ 心を決めて心を決めて 両手を広げいま風を受け止めてゆくよ 四角い窓が立ち並ぶ街すれ違う人並みに 誰もがそっと微笑むような花を贈りましょう 風が吹くよ 僕らの明日へ 君を強く抱きしめる この喜びもこの歌声も 君といるから輝きの詩に 心のままに心のままに 変わりゆくときのいま風に委ねてゆくよ いつか見ていた夢の続きを 君と一緒に輝きの詩に 心を乗せて心を乗せて 両手を広げいま風を受け止めてゆくよ この喜びもこの歌声も 君といるから輝きの詩に 心のままに心のままに 変わりゆくときのいま風に委ねてゆくよ 限りなく僕らは 昨日までの悲しみを 数え始めたとしたら 僕は何てこともない顔をして よく生きているなと思うかな? 理想を追いかけるほど いくつも失敗をして 気がつけば君が隣にいたんだ 何もかも失くしていた頃に 君が今側にいなければ 僕の昨日もこの部屋の香りも色も 存在はしない 幸せが欲しいならば 心の傷に聞くがいい 目の前のことをどうこうするより 君が君であればそれでいい 失うものはもうない そう思えばどんなに強くいられるだろう 限りなく僕らは 君が今側にいなければ 僕の昨日もこの部屋の香りも色も 存在はしない 失うものはもうない そう思えばどんなに強くいられるだろう 限りなく僕らは 昨日までの悲しみを 数え始めたとしたら 僕は何てこともない顔をして よく生きているなと思うかな? 理想を追いかけるほど いくつも失敗をして 気がつけば君が隣にいたんだ 何もかも失くしていた頃に 君が今側にいなければ 僕の昨日もこの部屋の香りも色も 存在はしない 幸せが欲しいならば 心の傷に聞くがいい 目の前のことをどうこうするより 君が君であればそれでいい 失うものはもうない そう思えばどんなに強くいられるだろう 限りなく僕らは 君が今側にいなければ 僕の昨日もこの部屋の香りも色も 存在はしない 失うものはもうない そう思えばどんなに強くいられるだろう 限りなく僕らは 翳りゆく部屋 窓辺に置いた椅子にもたれ あなたは夕陽見てた なげやりな別れの気配を 横顔に漂わせ 二人の言葉はあてもなく 過ぎた日々をさまよう ふりむけばドアの隙間から 宵闇がしのび込む どんな運命が愛を遠ざけたの 輝きはもどらない わたしが今死んでも ランプを灯せば街は沈み 窓には部屋が映る 冷たい壁に耳をあてて 靴音を追いかけた どんな運命が愛を遠ざけたの 輝きはもどらない わたしが今死んでも 窓辺に置いた椅子にもたれ あなたは夕陽見てた なげやりな別れの気配を 横顔に漂わせ 二人の言葉はあてもなく 過ぎた日々をさまよう ふりむけばドアの隙間から 宵闇がしのび込む どんな運命が愛を遠ざけたの 輝きはもどらない わたしが今死んでも ランプを灯せば街は沈み 窓には部屋が映る 冷たい壁に耳をあてて 靴音を追いかけた どんな運命が愛を遠ざけたの 輝きはもどらない わたしが今死んでも 曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し 陽炎 あなた遠くへ逝ったのは 六月のわり蒸し暑い そこにはもう居ないのに あなたの手を握ってた あなたを憎んだことばかり 離れてくらした日もあった それでも私の気持ちはずっと あなたの方を向いていた 許せないことばかり 多すぎたからかしら しばらくは面影も見ないようにしてたみたい でも、あなたの残したセーターの 袖を折って着てます 私でも知らないこの想い 言葉に表すことできません 一人が慣れたこの家も あなたの写真がある部屋も 住み慣れた場所の近くに 引越ししようと思います スイートピー 花 言葉 怖い 人は呼んでますか? 私には思い出に陽炎が舞っています でも、あなたの好きな洋菓子を 今日も買って帰るの 私にも見えない思い出が 記憶のどこかにあるのでしょ 笑顔だけで他の女 ひと たぶらかしてばかり 手鏡が映すのは泣き腫れた私だった でも、あなたの残したセーターの 袖を折って着てます 私でも知らないこの想い 言葉に表すことできません 私でも知らないこの想い 言葉に表すことできません あなた遠くへ逝ったのは 六月のわり蒸し暑い そこにはもう居ないのに あなたの手を握ってた あなたを憎んだことばかり 離れてくらした日もあった それでも私の気持ちはずっと あなたの方を向いていた 許せないことばかり 多すぎたからかしら しばらくは面影も見ないようにしてたみたい でも、あなたの残したセーターの 袖を折って着てます 私でも知らないこの想い 言葉に表すことできません 一人が慣れたこの家も あなたの写真がある部屋も 住み慣れた場所の近くに 引越ししようと思います 思い出は楽しいと 人は呼んでますか? 私には思い出に陽炎が舞っています でも、あなたの好きな洋菓子を 今日も買って帰るの 私にも見えない思い出が 記憶のどこかにあるのでしょ 笑顔だけで他の女 ひと たぶらかしてばかり 手鏡が映すのは泣き腫れた私だった でも、あなたの残したセーターの 袖を折って着てます 私でも知らないこの想い 言葉に表すことできません 私でも知らないこの想い 言葉に表すことできません 風立ちぬ 風立ちぬ 今は秋 今日から私は 心の旅人 涙顔見せたくなくて すみれ ひまわり フリージア 高原のテラスで手紙 風のインクで したためています サヨナラ サヨナラ サヨナラ 振りむけば色づく草原 ひとりで生きて ゆけそうね 首に巻く赤いバンダナ もう泣くなよと あなたがくれた サヨナラ サヨナラ サヨナラ 風立ちぬ 今は秋 帰りたい 帰れない あなたの胸に 風立ちぬ 今は秋 今日から私は 心の旅人 性格は明るいはずよ すみれ ひまわり フリージア 心配はしないでほしい 別れはひとつの 旅立ちだから サヨナラ サヨナラ サヨナラ 草の葉にくちづけて 忘れたい 忘れない あなたの笑顔 想い出に眼を伏せて 夏から秋への 不思議な旅です 風立ちぬ 今は秋 帰りたい 帰れない あなたの胸に 風立ちぬ 今は秋 今日から私は 心の旅人 風立ちぬ 今は秋 今日から私は 心の旅人 涙顔見せたくなくて すみれ ひまわり フリージア 高原のテラスで手紙 風のインクで したためています サヨナラ サヨナラ サヨナラ 振りむけば色づく草原 ひとりで生きて ゆけそうね 首に巻く赤いバンダナ もう泣くなよと あなたがくれた サヨナラ サヨナラ サヨナラ 風立ちぬ 今は秋 帰りたい 帰れない あなたの胸に 風立ちぬ 今は秋 今日から私は 心の旅人 性格は明るいはずよ すみれ ひまわり フリージア 心配はしないでほしい 別れはひとつの 旅立ちだから サヨナラ サヨナラ サヨナラ 草の葉にくちづけて 忘れたい 忘れない あなたの笑顔 想い出に眼を伏せて 夏から秋への 不思議な旅です 風立ちぬ 今は秋 帰りたい 帰れない あなたの胸に 風立ちぬ 今は秋 今日から私は 心の旅人 風と空と海と 何も持たず雲に心を任せて さぁここへおいでよ 知っているかい風と空と海の地球の歌 裸足になって駆け出そうよ 思い出して遥な遠い夢 僕らの青い夏に 飛び込めばいいだけさ 手放せないものなど無いから 堪えていた涙も消えてゆくよ イルカのように心遊ばせて さぁ旅に出よう 聴こえるかい風と空と海の地球の歌 全ての青が待っているよ 思い出してもう一度遠い夢 僕らの夢を乗せて 昇る太陽のように 何度だってやり直せばいいさ 何度だって信じたっていいから 僕らの青い空に 白い地図を広げよう 描き足せないものなど無いから 僕らの夢を乗せて 昇る太陽のように 何度だってやり直せばいいさ 何度だって信じたっていいから 何も持たず雲に心を任せて さぁここへおいでよ 知っているかい風と空と海の地球の歌 裸足になって駆け出そうよ 思い出して遥な遠い夢 僕らの青い夏に 飛び込めばいいだけさ 手放せないものなど無いから 堪えていた涙も消えてゆくよ イルカのように心遊ばせて さぁ旅に出よう 聴こえるかい風と空と海の地球の歌 全ての青が待っているよ 思い出してもう一度遠い夢 僕らの夢を乗せて 昇る太陽のように 何度だってやり直せばいいさ 何度だって信じたっていいから 僕らの青い空に 白い地図を広げよう 描き足せないものなど無いから 僕らの夢を乗せて 昇る太陽のように 何度だってやり直せばいいさ 何度だって信じたっていいから 風のエオリア だからエオリア 夢にまで 恋の風があふれたら ひとりエオリア 泣かないでどんな声もはこんで 口唇に 指をあて 君に勇気をあげる うつ向いた涙に 虹が架かるまで 君はエオリア 鷺色の風に 踊る妖精さ きっと誰かと めぐり逢う そんな朝を信じて 優しさを結べたら 涙の訳もわかる せつなくて 独りで 髪を切らないで だからエオリア 夢にまで 恋の風が あふれたら ひとり迷って 泣かないで どんな声もはこんで 君はエオリア 鷺色の風に 踊る妖精さ きっと誰かと めぐり逢う そんな朝を信じて だからエオリア 夢にまで 恋の風があふれたら ひとりエオリア 泣かないでどんな声もはこんで 口唇に 指をあて 君に勇気をあげる うつ向いた涙に 虹が架かるまで 君はエオリア 鷺色の風に 踊る妖精さ きっと誰かと めぐり逢う そんな朝を信じて 優しさを結べたら 涙の訳もわかる せつなくて 独りで 髪を切らないで だからエオリア 夢にまで 恋の風が あふれたら ひとり迷って 泣かないで どんな声もはこんで 君はエオリア 鷺色の風に 踊る妖精さ きっと誰かと めぐり逢う そんな朝を信じて 喝采 いつものように幕が開き 恋の歌うたう私に 届いた報せは黒いふちどりがありました あれは三年前止めるあなた駅に残し 動き始めた汽車にひとり飛びのった ひなびた町の昼下り 教会のまえにたたずみ 喪服の私は祈る言葉さえ失くしてた つたがからまる白い壁 細いかげ長く落として ひとりの私はこぼす涙さえ忘れてた 暗い待合室 話すひともない私の 耳にわたしのうたが通りすぎてゆく いつものように幕が開く 降りそそぐライトのその中 それでもわたしは 今日も恋の歌うたってる いつものように幕が開き 恋の歌うたう私に 届いた報せは黒いふちどりがありました あれは三年前止めるあなた駅に残し 動き始めた汽車にひとり飛びのった ひなびた町の昼下り 教会のまえにたたずみ 喪服の私は祈る言葉さえ失くしてた つたがからまる白い壁 細いかげ長く落として ひとりの私はこぼす涙さえ忘れてた 暗い待合室 話すひともない私の 耳にわたしのうたが通りすぎてゆく いつものように幕が開く 降りそそぐライトのその中 それでもわたしは 今日も恋の歌うたってる 悲しい酒 ひとり酒場で 飲む酒は 別れ涙の 味がする 飲んで棄てたい 面影が 飲めばグラスに また浮かぶ 酒よこころが あるならば 胸の悩みを 消してくれ 酔えば悲しく なる酒を 飲んで泣くのも 恋のため 一人ぼっちが 好きだよと 言った心の 裏で泣く 好きで添えない 人の世を 泣いて怨んで 夜が更ける ひとり酒場で 飲む酒は 別れ涙の 味がする 飲んで棄てたい 面影が 飲めばグラスに また浮かぶ 酒よこころが あるならば 胸の悩みを 消してくれ 酔えば悲しく なる酒を 飲んで泣くのも 恋のため 一人ぼっちが 好きだよと 言った心の 裏で泣く 好きで添えない 人の世を 泣いて怨んで 夜が更ける かもめが翔んだ日 ハーバーライトが朝日に変る その時一羽のかもめが翔んだ 人はどうして哀しくなると 海をみつめに来るのでしょうか 港の坂道 駆けおりる時 涙も消えると思うのでしょうか あなたを今でも好きですなんて いったりきたりのくりかえし 季節はずれの港町 ああ 私の影だけ かもめが翔んだ かもめが翔んだ あなたは一人で生きられるのね 港を愛せる男に限り 悪い男はいないよなんて 私の心をつかんだままで 別れになるとは思わなかった あなたが本気で愛したものは 絵になる港の景色だけ 潮の香りが苦しいの ああ あなたの香りよ かもめが翔んだ かもめが翔んだ あなたは一人で生きられるのね かもめが翔んだ かもめが翔んだ あなたは一人で生きられるのね ハーバーライトが朝日に変る その時一羽のかもめが翔んだ 人はどうして哀しくなると 海をみつめに来るのでしょうか 港の坂道 駆けおりる時 涙も消えると思うのでしょうか あなたを今でも好きですなんて いったりきたりのくりかえし 季節はずれの港町 ああ 私の影だけ かもめが翔んだ かもめが翔んだ あなたは一人で生きられるのね 港を愛せる男に限り 悪い男はいないよなんて 私の心をつかんだままで 別れになるとは思わなかった あなたが本気で愛したものは 絵になる港の景色だけ 潮の香りが苦しいの ああ あなたの香りよ かもめが翔んだ かもめが翔んだ あなたは一人で生きられるのね かもめが翔んだ かもめが翔んだ あなたは一人で生きられるのね かもめはかもめ あきらめました あなたのことは もう 電話も かけない あなたの側に 誰がいても うらやむだけ かなしい かもめはかもめ 孔雀や鳩や ましてや 女には なれない あなたの望む 素直な女には はじめから なれない 青空を 渡るよりも 見たい夢は あるけれど かもめはかもめ ひとりで空を ゆくのがお似合い あきらめました あなたのことは もう ゆくえも 知らない あなたがどこで 何をしても 何ひとつ 私では 合わない かもめはかもめ 孔雀や鳩や ましてや 女には なれない あなたの望む 素直な女には 最後まで なれない この海を 失くしてでも ほしい愛は あるけれど かもめはかもめ ひとりで海を ゆくのがお似合い あきらめました あなたのことは もう 電話も かけない あなたの側に 誰がいても うらやむだけ かなしい かもめはかもめ 孔雀や鳩や ましてや 女には なれない あなたの望む 素直な女には はじめから なれない 青空を 渡るよりも 見たい夢は あるけれど かもめはかもめ ひとりで空を ゆくのがお似合い あきらめました あなたのことは もう ゆくえも 知らない あなたがどこで 何をしても 何ひとつ 私では 合わない かもめはかもめ 孔雀や鳩や ましてや 女には なれない あなたの望む 素直な女には 最後まで なれない この海を 失くしてでも ほしい愛は あるけれど かもめはかもめ ひとりで海を ゆくのがお似合い 感じるままに その気になれない君を 無理矢理 連れ出した夜 陽気な街角にまぎれて 笑顔を思い出そうよ 感じるままに 生きているから 二人 時々ぶつかるけれど 今は さよなら言いそうな その唇をふさぐ きっと スイートピー 花 言葉 怖い 傷つく はずはない 小さく抵抗しながら この腕に 包まれていく 言葉は出しつくしたから 強く抱きしめるだけさ あきれた顔で 睨みつける君と このまま 歩き続ける 今は 涙は早すぎる 愛しはじめたばかり いつも 小さな哀しみに 振りまわされるけど 今は さよなら言いそうな その唇をふさぐ きっと 愛しているかぎり 傷つく はずはない その気になれない君を 無理矢理 連れ出した夜 陽気な街角にまぎれて 笑顔を思い出そうよ 感じるままに 生きているから 二人 時々ぶつかるけれど 今は さよなら言いそうな その唇をふさぐ きっと 愛しているかぎり 傷つく はずはない 小さく抵抗しながら この腕に 包まれていく 言葉は出しつくしたから 強く抱きしめるだけさ あきれた顔で 睨みつける君と このまま 歩き続ける 今は 涙は早すぎる 愛しはじめたばかり いつも 小さな哀しみに 振りまわされるけど 今は さよなら言いそうな その唇をふさぐ きっと 愛しているかぎり 傷つく はずはない conversation 勇気はある? 勇気がない? 勇気はあるが使えない!? きっと愛されすぎてるってことね 他人のせいにするのだけは嫌だ 自分を知ったらもっと自分を知りたくなる conversation 今この瞬間に conversation 自分に語りかけよう conversation 今この瞬間に conversation 自分に語りかけよう 愛してる? 愛せてない? 自分も誰も愛せない!? きっと信じ切れてないってことね 心の傷を言い訳にはしない 自分を知ったらきっと自分に賭けたくなる conversation 今この瞬間に conversation 自分に語りかけよう conversation 心で感じた素直な思いを明日に繋げよう 真実はどこで目覚める? 僕らはなぜ生まれてくる? 誰と出会い何処で別れそして僕はいつか… スイートピー 花 言葉 怖い 今この瞬間に conversation 自分に語りかけよう conversation 今この瞬間に conversation 自分に語りかけよう 迷っている? 迷ってない? 完璧な人なんていない!? きっと惑わされてるってことね 怒りの矛先は自分に向けて 自分を知ったらもっと自分で生きたくなる conversation 今この瞬間に conversation 自分に語りかけよう conversation 心で感じた素直な思いを明日に繋げよう conversation conversation 勇気はある? 勇気がない? 勇気はあるが使えない!? きっと愛されすぎてるってことね 他人のせいにするのだけは嫌だ 自分を知ったらもっと自分を知りたくなる conversation 今この瞬間に conversation 自分に語りかけよう conversation 今この瞬間に conversation 自分に語りかけよう 愛してる? 愛せてない? 自分も誰も愛せない!? きっと信じ切れてないってことね 心の傷を言い訳にはしない 自分を知ったらきっと自分に賭けたくなる conversation 今この瞬間に conversation 自分に語りかけよう conversation 心で感じた素直な思いを明日に繋げよう 真実はどこで目覚める? 僕らはなぜ生まれてくる? 誰と出会い何処で別れそして僕はいつか… conversation 今この瞬間に conversation 自分に語りかけよう conversation 今この瞬間に conversation 自分に語りかけよう 迷っている? 迷ってない? 完璧な人なんていない!? ねえ傷ついたままいまを 生きていくのかな? こんな事思うなんて 君は笑うかな こんな事思うから 君は去って行くのかな ねえこんな思いが明日を 創り出すのなら… 楽しいって笑えるって ずっと続けばいいけど 強がって笑ったって 僕らしくないさ… 月明かりの君の笑顔に 心の在り方を感じた もう答えを捜す事は やめよう… 心に誓おう… 楽しいって笑えるって ずっと続けばいいけど 強がって笑ったって 僕らしくないさ… 月明かりの君の笑顔に 心の在り方を感じた もう答えを捜す事は やめよう… 心に誓おう… 愛する…君に ねえ傷つくことが明日を 創り出すのかな? ねえ傷ついたままいまを 生きていくのかな? こんな事思うなんて 君は笑うかな こんな事思うから 君は去って行くのかな ねえこんな思いが明日を 創り出すのなら… 楽しいって笑えるって ずっと続けばいいけど 強がって笑ったって 僕らしくないさ… 月明かりの君の笑顔に 心の在り方を感じた もう答えを捜す事は やめよう… 心に誓おう… 楽しいって笑えるって ずっと続けばいいけど 強がって笑ったって 僕らしくないさ… 月明かりの君の笑顔に 心の在り方を感じた もう答えを捜す事は やめよう… 心に誓おう… 愛する…君に 君がくれるもの すごく不思議なんだ 僕は欲しいものを ずっと集めて来た 君がくれるものは 見たことないものばかり すごく不思議なんだ こんな空 見たことなかった 君は笑ってる こんなキス したことなかった 君がくれた どうしてどうしてこんなに 嬉しいんだろう? どうしてこんなに愛しいんだろう? 僕の世界は 変わってゆくよ みんな、君がくれるもの そうさ、君がくれるもの すごく不思議なんだ 僕は悲しいことを ずっと隠して来た こんな歌 聴いたことなかった 君がそこにいる スイートピー 花 言葉 怖い 触れたことなかった 君がくれた どうしてどうしてこんなに 眩しいんだろう? どうしてこんなに新しいんだろう? 悲しい僕は 消えていったよ そうさ、君がくれるもの こんなに 待っていたって 分かったよ やっと どうしてどうしてこんなに 嬉しいんだろう? どうしてこんなに愛しいんだろう? どうしてどうしてこんなに 眩しいんだろう? どうしてこんなに新しいんだろう? 愛だけで 他はいらないよ みんな君がくれるもの そうさ、君がくれるもの すごく不思議なんだ 僕は欲しいものを ずっと集めて来た 君がくれるものは 見たことないものばかり すごく不思議なんだ こんな空 スイートピー 花 言葉 怖い 君は笑ってる こんなキス したことなかった 君がくれた どうしてどうしてこんなに 嬉しいんだろう? どうしてこんなに愛しいんだろう? 僕の世界は 変わってゆくよ みんな、君がくれるもの そうさ、君がくれるもの すごく不思議なんだ 僕は悲しいことを ずっと隠して来た こんな歌 聴いたことなかった 君がそこにいる こんな肌 触れたことなかった 君がくれた どうしてどうしてこんなに 眩しいんだろう? どうしてこんなに新しいんだろう? 悲しい僕は 消えていったよ そうさ、君がくれるもの こんなに 待っていたって 分かったよ やっと どうしてどうしてこんなに 嬉しいんだろう? どうしてこんなに愛しいんだろう? どうしてどうしてこんなに 眩しいんだろう? どうしてこんなに新しいんだろう? 愛だけで 他はいらないよ みんな君がくれるもの そうさ、君がくれるもの 君と僕の声で 生まれたばかりの歌が 心をなだめてくれる 遥かな空の向こうまでも 想いは届くだろうか 狂った軌跡を描く 時代に何を求める 僕らの夢と希望だけが 未来を変えてゆくから 誰かが声をからして走り出せば あざ笑う者がいる だけどお前も本当は心の中で 憂い満ちてるなら 君と僕の声で 全ては始まるから つないだ指から僕の 心を伝えてあげる 言葉にならないほど深く 愛を感じてるから 誰かが声をからして走り出せば あざ笑う者がいる だけどお前も本当は心の中で 憂い満ちてるなら 君と僕の声で 全ては生まれるから 君と僕の声で 全ては生まれるから 君と僕の声で 全ては生まれるから 生まれたばかりの歌が 心をなだめてくれる �.。 。 。 。 。

放送後記


栗色の髪とキラキラと澄んだ瞳、 そして今日の「空想登山」の答えを 予期してきたかのような? 「赤」いタイツが素敵でした! 雪も岩も登る本格派。 と話していました。 すてきな親子関係のお話を聞く事ができました。 室堂平をガイドしてくれたのは、立山ガイドの佐伯智彦さん。 。


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